パーキンソン病の原因物質、脳内の可視化に成功 治療法開発に期待
神経の難病「パーキンソン病」や「レビー小体型認知症」の原因物質が患者の脳内にたまっている様子を画像でとらえることに、量子科学技術研究開発機構(QST)などの研究チームが世界で初めて成功した。
アルツハイマー病のように、原因物質を標的とした治療法の開発につながると期待される。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
朝日新聞DIGITAL 2024年6月6日 0時00分
https://www.asahi.com/articles/ASS652V7RS65ULBH00GM.html 記事が中途までしか読めないこともあるが、
なんだか記事を書いた記者が内容を良く理解
しているとは思えない書きぶりなんだが。
言いたいことがわからないよ。
要約は、パーキンソン病やレビー小体型認知症での中核をなすタンパク質のαシヌクレイン沈着を捉えるPET薬剤を開発し生体脳で可視化することに世界で初めて成功
PETで捉えたαシヌクレイン沈着量が運動症状の重症度と関連したことから客観的評価に利用でき治療薬の効果判定に有用な可能性があり
診断・治療薬開発を促進することが期待される
とか言うことじゃね!?
αシヌクレイン沈着が病気の原因なのか、それとも結果なのかだなぁ。
もしも病気の原因ならば、αシヌクレインを分解するような処置を施せば
病状が回復するというようなものなのだろうか?
αシヌクレインと結合する物質があるのなら、結合して分解する酵素の
ようなものを作れないのかね。結合する物質として特定周波数でNMR共鳴
が起こるようなものを使い、外部からその周波数の電磁場をかけて、
αシヌクレインの分子を破壊するとか。
↑
重要な物質だから脳内にいっぱいあって
何らかの原因でそれがうまく代謝できなくなってる
から、結果だと思うんだよね
脳内にはそんなのがたくさんある
ソースを見たが、「αシヌクレイン」という名の蛋白質か。
とりあえず、かつてのように全くの正体不明の病気ではなくて、そこまでは追い詰めたんだな。
ただ、このαシヌクレインの蓄積が、パーキンソン病の原因か、結果か、平行現象か、までの解明はこれからなんだろうな。
>>5 普通に考えて結合してる所が分離するだけで沈着とは関係のない話。
脳のどこに沈着してるかを頭の外の感知器で見てるだけなので今から総当り治療でどのエクササイズが効果的か調べる段階だなw
おそらくらくだのポーズ一択
DOPAMINE RECEPTORS AND MICROWAVE ENERGY EXPOSURE
ドーパミン受容体とマイクロ波エネルギー曝露
Allan H. Frey and Lee S. Wesler
JOURNAL OF BIOELECTRICITY, 2(2&3), 145-157 (1983)
※1.2GHz、平均電力密度0.2 mw/cm2(ICNORPの規制値より低い強度)、パルス1000回/秒のマイクロ波を
ラットに曝露し、脳内のドーパミン反応経路が変わることを実証した研究。
ヒト脳内のドーパミンは統合失調症やADHD、双極性障害などの精神疾患に関わる神経伝達物質。
本稿の研究者は特定パラメータのパルスされたマイクロ波を特定の曝露条件下でヒト脳に曝露することで聴覚効果が起こることを証明した、「フレイ効果」で有名なAllan H. Frey博士。
赤西が有閑倶楽部でワースト入った?
糞株の吊り上げしか勝てんの恋じゃん
命びろいした
慌てて左にスリップ
右車線から左行こうとしてもおかしいだろ
統一はキモイけど、私には謝罪しろ謝罪しろ謝罪しろ言うくせにまあ
全く出ない訳ではないぞ
不動産業界のステマならカップルか子持ちに相手にするだろ
それが絶滅したからな
>>9 全然マシでは無理なのわかってたけどバレ方が盛り上がったやろな
これなら続けそうだ
それとも現代社会に迷惑だわ。