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【これぞ元祖】ウルトラQ part28【空想特撮】 YouTube動画>1本 ->画像>10枚
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!extend:checked:vvvvvv:1000:512
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これから30分、貴方の眼は貴方の身体を離れて、
この不思議な時間の中に入って行くのです。
♪タラララ タラララ タラララ タラララ タラーン、タラーン
■総天然色ウルトラQ
http://m-78.jp/q/about-q.html ■前スレ
【これぞ元祖】ウルトラQ part27【空想特撮】
http://2chb.net/r/rsfx/1599652502/ ★次スレ作成時
>>1の【先頭】に !extend:checked:vvvvvv:1000:512 を追加するとワッチョイ出来ます
>>980を踏んだ人が次を立ててください
無理な場合は早めに他の人に頼みましょう
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvvv:1000:512:: EXT was configured
前スレがまだ埋まっていないので、前スレを1000まで完走させましょう
それからここを使い始めて下さい
月曜のBSで見始めた。
ナメクジ怪獣とマンモスフラワーの回。
色付けてくれればいいんだけどな。
白黒だから怖かったり、ボロが出なかったりするんだけどね
原子炉と電池で稼働
たぶん、まき散らすんだろうな
侵略兵器だから致死量のままで、薄めてくれるはずもないだろうし
後から沢山来るであろうセミ野郎たちは平気なのかね?
>>19 新聞社つながりってのがみそ
じゃなきゃ一介のパイロットが現場にしゃしゃり出れない
怪現象がメインだった時は、
それらを特ダネとして追う新聞社とその足として活用される星川航空、
という形で無理なく物語に入り込めたけど、
大怪獣が出てくるようになるとさすがに無理が出てくるようになってしまったね
一の谷博士も、「ガラダマ」を最後に出番がなくなってしまった
そこが「ウルトラQ」の限界だった
ぺギラ
外国に土を持っていくのはどうだろうか。
沖縄が米軍統治下にあった頃、甲子園の土を持って帰ろうとしたけど
禁止されているとかの理由で海に捨てたというから。
もっとも、南極は、どこの国の領土でもない土地だけど。
あと、現代では、犬を南極に連れてくるのも、生態系を破壊するからダメらしい。
沖縄のそのケースは検疫に引っかかったからだよね。
それで結局持ち込めずに海に棄てられてしまった。
けど南極は別に問題は無いんじゃないのかな。
どこの国の領土って訳でもないから主権を侵すという事にはならんし。
…まぁ南極のような酷寒の地に温帯に属する日本の土を持ち込む事がどんな事態を引き起こすかまでは判らんけど、
少なくとも法的には違反行為にはならないのでは。
>>25 南極の環境保護に関する議定書ってのが有りやす
全てのバランスが崩れた異世界の話だからなんでもオケ
アンバランスを描こうとすると、元のバランスの取れたリアルさを描かないと絵空事になって浮いてしまうが
ウルトラQはそれがうまくできていたとは思う
今見るとチャチに見えるとか、万城目が何で毎回事件の先頭に立てるんだとか甘いとかあるのだろうけど
当時としてはかなりリアルだった
だからこそ、見てると異常に怖い
アンバランスを描こうとすると、元のバランスの取れたリアルさを描かないと絵空事になって浮いてしまうが
ウルトラQはそれがうまくできていたとは思う
今見るとチャチに見えるとか、万城目が何で毎回事件の先頭に立てるんだとか甘いとかあるのだろうけど
当時としてはかなりリアルだった
だからこそ、見てると異常に怖い
「ぺギラが来た」突然夜中に出てきて怖いったらありゃしない。
子どもの時トラウマになったぞ。
髭面の嫌なオヤジが森山だったのか。
ペギラに食われればよかったのに。
苔が苦手だという推論を誤って犬が苦手だと結論付けて
サブをロケットに括り付けて発射していたら全滅していた。
われわれもコケを食べよう
という案は出なかったのかな
髭の男だけアフレコっぽい声だなw
聞いたような声優の
サングラスの佐原健二はハリマオみたいだな
今回ちょっと毛色が違った
というかウルトラQは毎回違うか
ぺギラは後の回で出てくるのが記憶にあるな
山の向こうにデッカイ上半身のような
・ヒゲがクソ野郎で女の人が美人
・アザラシが死んじゃうってことはこのコケは毒があるの?なんで三郎は食べてOKだったの?
>>43 ペギミンHは体内に取り込まれると熱を発する
それが犬には体温維持の良い方向に働いたが、熱を嫌うペギラには致命的だった
ペギラは怪獣というよりはアザラシの仲間であったと・・・
>>44 そうなのね
とりあえずワンコが生きてたのはなんかうれしい
>>33 意見に反対しまくりのヒゲ男は黒木順(声は内海賢二が吹き替え)で
森山周一郎は越冬用の荷物輸送を指揮してた隊員
寝込んでいた伊東隊員が羊子の背後に忍び寄るところ、ああいうシーンは何十年前の作品だろうとドキドキする
>>43 犬はオッケーだけどアザラシには毒、そしてペギラにも毒
つまりペギラがアザラシの仲間と言いたかったんじゃないだろうか
「ペギラはどんな生き物なんだろう」という子供の疑問にヒントを与えるセリフ
ぺギラは南極観測犬のタロー、ジローに食べられたペンギンの怨霊なのか
犬を残してずらかった人間を憎んでいる
コケを食べたアザラシは死んだ。そしてペギラはアザラシな仲間だからコケが有効だと見抜いた万城目と羊子は見事だが、あんな化け物をアザラシの仲間と判断するのは無理がありヒゲが反対するのも当然だ
そもそも、設定として、アザラシの仲間の怪獣ならペギラじゃなくてアザラの方がわかりやすい
ウルトラシリーズは30分番組だからさすがに脚本に無理はある
ペギラ回はオールセットで南極の物語を語っていることが素晴らしい
ペギラって確かにアザラシっぽい顔だけどベースはペンギンじゃなかった?
ペンギンをそのまま巨大化してもゴローやモングラーみたいに
かわいい着ぐるみにしかならない
アザラシは姿は特異だが、実はイヌと同じネコ目(食肉目)なんだよね
アザラシ科とイヌ科だけど、元の先祖は同じ
ペギラを撃退したコケは、南極に住む動物には有害だが、他の動物には無害ということか?
ぺギラは、元々、ペンギン型にするつもりだったけど、途中で変更になったとか。
でも、ぺギラは、白黒だから輝ける。
あと、火星のバラの方が、マンモスフラワーより安くて済んだのに。
火星のバラには、ヒロインもいるし。
>>48 そうだったのか。
確かに森山の声とは違うとは思ってたが、内海氏だったのか。
森山は西武ライオンズのファンだったな。
ペギラと聞くとマカロニほうれん荘のワンシーンを必ず想い出す
ひざかたさんが吐く息をアイスで冷やしてハエを凍らせて落とすヤツ
今週発売の週刊アサヒ芸能でウルトラQの特集している、せっかくのカラーページなのに当然ながら写真は全て白黒だった。
>>60 森山周一郎はガチガチの中日ファンなんだが
後に南極から東京まで飛んでお礼参りに来るのだから執念深い
南極が住みづらくなり、渡り鳥のように北極へ移動しようとした際
ほとんどが海でようやく陸地だと、そこにいったん降り立つと東京だったというのは
実際の渡り鳥もそういう習性があるので、割と理にかなってる
これ巨大なぺギラだから困ったことになったけど
佐原健二さんがQの怪獣で1番好きだと言ってたけど自分もまったく同じ
>>59 あの目は凄い
どんな鋭い目つきの怪獣よりも本当に不気味
なので、ぺギラじたいは一休みする場でしかない東京に特に用はなかったと思われ
ぺギラの目は東京氷河期とかでも通常は眠そうなのに
ペギミンHを積んだセスナがぶつかる瞬間だけ目を見開くのがリアル
Zでもハルキは「ペンギンの化け物め」と呼んでいた
マックスでコバ隊員がアントラーの事を「クワガタの化け物め」と言っていたが、確か外人のお兄さんは「アリジゴクだよ」と言っていたな
ぺギラという名前からペンギンの化けものだと思われかちだけど
どう見てもペンギンではないなあれは
アザラシでもないし、ぺギラという生き物でしかない
>>71 名前の由来はアントライオン(蟻地獄)のはずである。
でもデザインのモチーフはクワガタとカブトムシらしい。複雑
正式な設定ではペンギンが放射能浴びてあーなったと記載されてるんだけどね。
>>74 >放射能浴びてあーなったと
そんな話はじめて知った
どこに記載されてますか?
そもそもペギラの目はなんであんなに眠そうなんだw
裏話とかあるのかな?
>>77 仲代達矢の目は何であんなに眠そうなんだ?
と聞いてるようなもんだ
マルサンの電動怪獣でぺギラを作ったことがあるが
しっぽにうんこみたいなおもり付ける所があった。
氷山と説明書に書いてあったが無理があったな。
>>79 元の誌面では、突然変異とは書かれてるけど放射能浴びてとは書かれていない感じ
>>80 第2宇宙速度の2倍以上だから、本気出せばすぐ宇宙に飛び出してしまい、死にそう
>>83 だいたい飛行シーン見れないもんね。黒いジェット機流しか見れない。
特撮としてのエピソードとして、ぺギラを飛ばすのが困難で
黒煙で飛行シーンを見せることにしたそうだが
ウルトラQ的なイメージとしては、正解だったと思う
ぺギラが飛ぶとき、黒煙になってるのが非常に不気味で
ガラモンのガラダマと同様、めちゃくちゃインパクトがあったと思う
実際ウルトラマンにペギラ出てきたらスペック的にペギラの圧勝じゃね?まず飛行速度が圧倒的だからウルトラマン追いつけないわ。
無重力冷凍光線やられたらなすすべなしやと思う。
チャンドラーという偽名を装って変装してコッソリ出ていたよ
レッドキングに羽もがれてフルボッコにされていたけど
チャンドラーは耳を付けただけだがコウモリみたいで
まがまがしくて格好良かった。
レッドキングの噛ませ犬にはもったいなかった。
そういやウルトラセブン初期設定ではカプセル怪獣としてペギラを使う予定だったよな。
冷凍光線のおかげで、飼い主であるセブンより強そう
>>91 ガンダーにぶつけたかったな。カナン星人の回もウインダムの出る幕なくなるし
「Q」「マン」の怪獣より強い「セブン」怪獣をやっつけるセブン、
を演出したかったのだろうけど、没になったのは幸いだったな
一回目はペギミンHで死にゃしなかったから、二回目も同じだろう
>>94 元々北極移動中設定じゃなかった?
だから北極目指して予定通りGO
東京は凍りつくw
東京から北極を目指すと当時のソ連の防空圏を通らざるを得ないから
迎撃戦闘機か迎撃ミサイルに撃ち落とされるんじゃないのかな
>>94 セスナとぶつかったあとの場面で、黒煙上げて逃げてった
>>92 カナン星人にはぶつけない方がいい。
もしウィンダムのように乗っ取られて逆に操られるような事態になったら
完全にセブンが冷気によってやられてしまうからな。
>>101 パンドンvsペギラなら面白そう。ペギラの勝ちかな
あえて言うと、「どんな動物にも必ず嫌いなものは一つはあるのです。貴方が怪獣に襲われたら、まずそれを探すことです」っていうエンディングのナレーションがイマイチ
上にも書いてる人がいたが、今回はすごい手間をかけてセットをつくって、最初から最後まで頑張って南極の雰囲気をつくっていた
だから「人類最後の大陸である南極には、まだ未知の生物が存在するのです」とかの方が良かったかな
文句言っちゃったけど、半世紀以上前のCGなんてない時代に頑張って創ったんだなあと毎回感心してます
>>106 Qもマンも弱点とか急所とか大好きなんだよ
てか、Qの時は人間が怪獣に対処して倒す訳だから、それに説得力を持たせるためには
どうしたって「弱点を突く」という展開にならざるを得なかった。
ただそのうちに作家がいちいち怪獣の弱点を考えるのが面倒になって来て、
それがウルトラマンというヒーローの登場へと繋がったみたいな側面もある。
どんな恐ろしい怪獣を出しても最後にはウルトラマンがやっつけてくれる事にすれば、
作家は余計な事に気を取られずにストーリーを練るのに集中出来る訳だ。
>>107 但し実相寺監督なんかはその点が不満だったようで
どんなに話を作り上げていってもウルトラマン(セブン)が登場した瞬間に
監督は判断停止に陥ってしまうと言っていた。
なのであえてわざと普通の格闘シーンをストレートに撮らないものも多かった。
>>115 空を切ってたらはずしてんじゃねーかよw
アイアンもダークロンも死なねーだろ!
「宙を切る」だよ、宙(ちゅう)
空だろうと宙だろうと結局それって「外れた」って事になるんじゃ…(笑)
昔から疑問だが、空振りしているのを褒め称えているかの様な変な歌詞ではあるな
「空(くう)を切る」は見聞きした憶えがあるが
「宙(ちゅう)を切る」はミラーマンの歌詞以外では見たことないな
誰か見聞きしたことある?
空(くう)を切るは、確かに、手ごたえがない、空振りという意味だが
宙を切るには、翔ける、飛び翔ける、という意味もある
そもそも「空を切る」は慣用句
これ自体に言葉の意味がある
宙を切るは、野菜を切るや腹を切ると同じ文法構造で意味が出来上がる言葉
だから
空を切るは、その慣用句として「外れた」ことを意味するが
宙を切るは、「とんぼ返りして宙を切る」とか「指で宙を切る」とかにも使われる
つまり、弧を描くとかそういう意味合いがあって
なので、空振りという同じ意味ではないだろうと
だから
って何?
意味が通じていなかったのかな
別に反論したわけではないのだが
>空だろうと宙だろうと結局それって「外れた」って事になるんじゃ
ということに、「空(くう)を切る」と「宙を切る」の違いをちょっとだけ説明をしたまで
そうキレないでほしい
日本人なら誰でも知っていることをいちいち説明しなくてもいいし
誰がキレたことになってるんだ?
妄想も大概にしたらどうよw
「あけてくれ」で話題を変えて言うけど、
ケムール人の時に刑事役だった人をなんでまた
まるで違う役柄なのに、あけてくれで使ったのかとそれだけが疑問に残った
>>129 今ならともかくまだ「ビデオ」なんて影も形も無い頃の話だよ?
疑問に感じる余地なんてあるかね。
まだ一般の庶民には放送された番組を何かに記録して繰り返し見るなんて術が無かったんだから。
あの頃はTVなんて一回放送されたらそれで終わりだし、再放送してくれない限りは
再び見るなんて事は不可能だった。
一週前の内容すら覚えていなかったかもしれない視聴者にとっては、それこそ何週も前に出た役者が
違う役でまた出ようと気に留めたりする訳もない。
TVというものが完全に「通過されるもの」だった時代なら当たり前の事だよ。
まあリアルタイムでは「あけてくれ」の放送はなかったんだろうけど
2020年の挑戦の宇田川刑事も、あけてくれのサラリーマンも
それぞれの回のメインキャストなんで
ふつうに見ていて、同じ人やん?!
違う役者使えばいいのに……となったので
ちなみに私は最初に「ミラーナイフが空を切る」と書いた者だが、
当然本当は「宙を切る」であって、それを「空を切る」とソラミミした、というつもりで書いた
まさか「空だろうが宙だろうが空振りには違いない」
という話になるとは思わなかった
ニホンゴハムズカシイデスネ
カネゴンの繭の時も、育てよカメの時も二瓶さんはメインキャラじゃないんで
あれは別にいいかなと思う
あの関わりがあったから石川進が下りた時、二瓶さんに白羽の矢が立ったのだろうな
ハヤタもムラマツもQに出ているけど
アラシだけはマンでは突然の起用だったのか
>>129 あけてくれ の時はずっと多々良純だと勘違いしてたので気にならなかった
もしペギラに青葉くるみかハニーゼリオンを投与していたら?
>>129 制作順ではケムール人より「あけてくれ」の方が早い
>>137 俺も多々良純だと思っていた。
そういう人が多そうだな。
柳谷さんは,ゲスラの回にも出ているな。
昨今の「無観客開催要請に戸惑う遊園地 都は「ロケ地ならOK」」という
話の流れで、「そうか!「2020年の挑戦」が
遊園地の無観客開催なのか!」と自分で納得してしまったw
ペギラの回を改めて観たが、ペギラは地球上で最強の怪獣だと思う。
万丈目がかけていたサングラスは佐原さんが妹からもらったプレゼント
>>145 死んだ婚約者を追って南極に行った訳だし、そこで淳ちゃんに惚れたら、とても30分じゃ収まらないw
ペギラの存在を端折るしかないw
とにかく30分で物語にケリをつけたかったら余計なものはごっそり削ぎ落とさなければならん
ただでさえ、怪獣が暴れたり怪現象が起こったりするドラマなんだからなおさら
万城目や由利子は自分の目を通して物語を視聴者に伝えるのが役割
でも、甘い蜜の恐怖ではキャストの三角関係をきちんと描いたいたけどね
アレは三角と言えるのかなぁ…
何か木村を陥れようとした伊丹が薄っぺらと言うかステレオタイプな悪役としか描かれてない感じだし。
まぁその辺は子供番組だから「分かりやすい構図」にしたんだろうけど。
青葉くるみ、ハニーゼリオン、ペギミンHを実用化していたら大戦末期の日本軍は劣勢を挽回できたろう。
「怪奇大作戦」に出て来る連中はゲリラ戦で活躍しそうなのばっかりだな
モルフォ蝶を架空の蝶々だと思ってる人がいるかな?
モルフォ蝶じたいは実際に存在しますよ
青いつやのある綺麗な羽で
標本を持ってるので
>>153 青葉くるみとハニーゼリオンの利用価値は高いと思うが、ペギミンは何に使うの?
>>157 毎年冬になると庭に来るペギラを追っ払う
ペギミンHは劇中では苔に入ってる成分で
その苔を食べて犬が死なずにおれたので
ぺギラは嫌いでも、ペット用の何らかの栄養食品になりそうだ
ペギミンHは劇中では苔に入ってる成分で
その苔を食べて犬が死なずにおれたので
ぺギラは嫌いでも、ペット用の何らかの栄養食品になりそうだ
>>156 モルフォ蝶自体が実在するのは知ってる。
…もっともその鱗粉を浴びたからって巨人にはならんだろうがw
あんななんでもかんでも巨大化する世界になったらイヤだ
タランチュラと同じ枠でしょ
ウルトラQの世界の中では固有名詞
>>153 旧日本軍とともにナチスドイツも劣勢を挽回して、
世界はめでたく枢軸国に支配されたろうなw
今日見た東映チャンネルの非常のライセンスはカネゴンのヒゲオヤジコンビ
渡辺さんと二瓶さんのレアな共演
厳しい警部役と何とか情報を聞き出そうとする聞屋役だったが
どことなくコミカルな掛け合いで楽しかった
天地さんの眉間も相変わらずいいシワだった
ヒゲオヤジの渡辺文雄は東大経済卒だからな
電通から転職したらしいが残っていたら役員になれたろう
バンパイヤの方が印象深い、と言ってもリアルで視てない俺が言う。
>>142 ちょっと笑ったw
しかしペギラという怪獣は完璧かつ最強の地球上の怪獣だな。
造形がまず素晴らしい。
あの半開きの眼が恐怖。
また、たまにクワッと全開きになる時かまた怖い。
地球の環境すら変えてしまう能力を持っている上に、攻撃されても最速で逃げるのみで退治はできない。
今ナメゴンの回を字幕で観てたんだが、ナメゴンが海中に落ちる時に流れる「キイッ!キイッ!」という音を「鳴き声」と書いていたw
あれは単なる効果音だと思うんだがw
ものすごい偶然だけど、海のそばで孵化したナメゴン
あれが塩水がほぼない内陸部ならナメゴンの弱点は見つけられなかったかもで
あの泥棒はある意味、グッジョブだったかもしれない
もともとカプセルは海に落ちたから
誰も拾わなければ騒ぎにもならず
万城目と一平のせいでナメゴン2匹も出たのか。
とは言うものの、火星から警告が来てると言う事実は知った方がいいんだろうけど
セブンの最終回で地球人はゴース星人から火星への移住を勧められたが、火星人の許可なしに移住したら嫌がらせされるやん
育てよカメ
本流の路線ではなく、カネゴンの回のようなファンタジックストーリー路線。
その路線が好きなら楽しめる。
あの回のスタッフやキャストのクレジットは、中川晴之助監督の姪御さんの直筆なんだとか。
何度も何度も書き直しをさせられたもんで終いにはグズり始めてしまい、何とか宥めて最後まで書いて貰ったそうだ。
ペギラとゴルゴスの間にカメを入れたり
バルンガとガラモンの間にトリを入れたり
そこら辺は意識的に放送してたのかな
最後のスタッフロールがカーテンコールのように見えるだけだろ。
正直あの地味な内容で最終回じゃキツい。
最終話はやっぱり「ガラモンの逆襲」がよかったかもな
あれが来ることで後番組の「ウルトラマン」とのつながりも自然な感じになったと思うし
実際は最終話には「206便消滅す」が選ばれたわけだが、あれはもっと初期に放送してもよかったと思うね
ちなみに、一番最後に上がったのって「地底超特急西へ」だったんだっけ?
まぁ、あれがラストでも悪くはない気もするけどね
マンに繋げることだけを考えるのならは『海底原人ラゴン』が良いと思うが
>>181 もうすでにゴース星人が火星に地下都市を建設してるらしいから
ナメゴンを送り込んだ火星人はゴース星人に負けてる可能性がある
>>192 「206便」はもっと早く放送するはずだったけど、
当時航空機事故が多発して洒落にならなくなったので延期しているうちに
最後の放送になってしまったそうだ
ゴローの回の舞台になった淡島って実在してるんだね
ロープウェイは3年前に撤去されたばかり
リゾートホテルは去年ウィンダムグランド淡島に改称されたそうな
聖地訪問してみようかな
今回の再放送で見たのはゴロー、ナメゴン、マンモスフラワー。
見れたのはショボい回ばかりで、肝心のゴメスとペギラを見そこねた。
われらがエース〜ウルトラエース〜とは誰なのか
3人組のことか
セブンの再放送の方もクール、ワイアール、ビラというショボい回ばかりで、エレキングとゴドラ姉ちゃんを見そこねた。
ウルトラシリーズで主役の台詞が一番少ない回かな。カネゴンの時もあまり出なかった気もするが
亀
子供と言うより、大人のインテリが、「こういうのを子供が喜びそうだ」と
考えて作った感じ。
子供は、もっとわかりやすく怪獣が暴れる話の方が好きだから。
それに、乙姫の正体を言わない不条理劇は、後のウルトラマンやセブンの世界では
描きにくい。
あと、「客観的な目撃者」となる銀行強盗を出せない方がよかったのでは?
銀行強盗がいなくて、少年だけが目撃者だったら、ただの夢だとする解釈も
成り立って、もっと深いものになるから。
モノクロであの竜宮の演出は怖すぎる。深夜に一人で見たら震えあがるレベル。
深夜に見るならラゴン回だよね
勝手口から出てくるシーンは今でも身構えるわ
あと目だけ光って歩いてる時とか超怖え
>>199
ウルトラマーチは歌の途中に淳、一平、由利子のセリフが入る
淳「一平!いくぞ!」 一平「まかしときッ!」
淳「由利ちゃん!行くよ!」 由利子「特ダネねッ!」 昨今ちまたで話題になっているウルトラマーチの中に出てくる
ウルトラエースとは誰の事なのか? という疑問について検証してみた
まず怪獣の事なのでは?
という意見だが他の部分で
ゴメスのさけび、ペギラのさけび など個別に具体的に表現されているので
それは無いのではないだろうか。
また 大地を蹴って今日も行く
という表現からウルトラエースの走っている姿が想像できる。
その場合主要登場人物として候補となるのは
万城目、一平、ユリちゃん、デスク、一の谷博士、ケムール人となるが
この歌がケムール人のテーマというのはいささか論理の飛躍があるのではないだろうか。
また一の谷博士は年齢的に大地を蹴ってという様な動きは無理があるし
デスクの歌というのは言語道断である。
それに 今日も行く という歌詞の も という表現は
1回出来なく頻繁に今日も行っていなければならないので
怪獣の様に1〜2回の登場ではその言い方は適切ではない
また 我らがエース という歌詞の 我らが というワードから察すると
自分たちの味方 という意味になり
Qの様に基本的に敵側として登場する怪獣とは到底考えられない。
以上ここまでの考察から最終的に残った候補は3人
万城目、一平、ユリちゃんとなるが歌の途中で
万城目「一平! ゆくぞ!」
一平「まかしときッ!」
万城目「ユリちゃん! ゆくよ!」
ユリちゃん「とくダネ ネッ!」
など明らかな上下関係を想像させる掛け合いがあるので
誰がこの歌の主人公(ウルトラエース)なのかは明白ではないだろうか?
[結論]
円谷一がこの歌の中で高らかに謳った ウルトラエース とは
そう! 万城目淳 したないのである!
またいろいろ書き込んでみます
円谷もこの時点で「ウルトラエース」を商標登録しとけば6年後にあんなにバタバタしなくて済んだのにな
「火を吐き壊しぶっ飛ばせ」って何なんだ。ゴメスを応援してるのか
カメ回の感想
竜宮のシーンが怖すぎる。カラーだとショボいはずなのに、モノクロのせいで不気味で狂気すら感じる。
原爆ネタがヤバイ。サラリとネタにしてるのがセブン12話以降の視点ではヤバすぎる。
昭和41年の番組なのに、昭和30年代の空気感がする。新マンの5年前とは思えないほど古くさい。
太郎も乙姫も当時の視聴者も健在なら60代か。さんま世代だな。
地味な回だがカメの着ぐるみをわざわざ作る太っ腹
巨大化して東京を破壊すればよかったのに
♪ガメロ〜ン ガメロ〜ン
育てよ ガメロン!育てよガメロン!育てよガ〜メ〜ロ〜ン!
最後に教室の子どもたちがカメをおもちゃのように扱ってるのが嫌だったな。
当時は動物福祉の概念すらなかったからな。
亀井回は当時のスタッフが全員ラリッてたとしか思えない支離滅裂な話だった
>>214 福祉どころかむしろ当時辺りからミドリガメを飼うのがブームになって日本の生態系が破壊された
亀飼ってる少年をバカにしていた級友たちが
最後みんなして亀を飼い始める、というオチは面白いと思ったけどね
当の主人公は亀から卒業したっぽいところも含めて
当時はミドリガメを飼う子供が多かったのだが
いつだったか、ミドリガメにサルモネラ菌だったか寄生虫だったか忘れたが
ニュースで問題になってからほとんどの家庭で飼わなくなった
長年謎だったボロボロ衣装とボサボサヘアの原因が原爆だったとは。
よく抗議が来なかったな。
「これは原爆なんだぞ!」は嘘なので問題ないのでは?
水爆打線とか原爆固めなんて名前を付けてたんだから問題になる訳がない
あと有名なのが沼田曜一が黄金バットでやっていた怪人ケロイド
ガメロンと言えば、話の内容も知らないうちからある意味トラウマだったよw
子供の頃このスチールが怖くて堪らんかった。
原爆が問題ではない
原爆爆発させた後の姿が
爆心から離れた地点の被爆者の姿で
被爆者をバカにしている表現に見えた
不謹慎すぎる
乙姫役の「立石愛子」整った顔している
顔だけだと安達祐実、芦田愛菜レベルではないのか?
当時は子役はメジャーになれなかったのかな?
検索してもその後活躍していない
>>196 昭和41年に航空事故が多発していた件については
「墓場の鬼太郎」の「吸血木」でもネタにされていたね
リアルタイマーファンの間では乙姫、リリー、ピーコの3人をまとめてスキャンティーズと呼んでいる
>>226 明らかに足跡が違うんだよなぁ…
もう少しこう資料の擦り合わせとかをだな
こういう話を日曜のしかも夜7時から放送していたおもうと、
TBSらしさは感じる。武田薬品的には薬は売れないだろうがw
>武田薬品的には薬は売れないだろうが
なんでそうなるか理解に苦しむ
今現在の目線では何でもかんでも「差別だ!、配慮が足らない!被爆者を馬鹿にしてる!」とか言い出す向きがあるが
当時はそんなことはなかっただけだよ
サテリコンでブランコに乗ってる場面があったな
「世にも怪奇な物語」でのマリをつく少女が乙姫に似てるかな?
戦後、70年代までは「キチガイ」は普通に使う言葉だからな
左翼も使ってたしな
>>234 ところがどうやらそれが公式の足形になってるらしい。
そのウルトラ怪獣入門の30年後(2002年)に出た「ウルトラマン画報」の中でも
そのまんま踏襲されてるんでな。
>>227 昔は、事件の被害者に対して侮辱するような表現が多かった。
配慮されるようになったのは、阪神大震災から。
>>227 あれはよくドリフでもやってた
爆発オチではないのか
>>241 本当だありがとう
というかどう見ても土踏まずあるから
二足歩行の足形なんだよなぁw
原爆がもとでできたケロイドを取り除く手術のためにアメリカに行った女性を
「原爆乙女」と言っていたぐらいだからな。
傷痍軍人とかもそうだけど、たまにケロイドの人町中でも見たんだよな
>>226 浦島太郎クン、ああいうメイクをしていないときは
結構可愛らしい顔をしているぞ。
カメ回の先生は大泉あきらなのね
今の人は大泉と言うと洋しか知らんだろうな
タローくんも乙姫もなかなかの美男美女だと思うけど、結局は大成しなかったんだなと思うと悲しい
カメ回は、ごっつみたいなコント回ということか
もしこの回がウケてたら、ウルトラマンが大日本人みたいになってたかもしれない
>>202 銀行強盗はあれはあれで子供のドリームの一つだから
今で言うならクラスを占領しにやってきたテロリスト枠
普通の髪型の大泉あきらって貴重だな。長髪のイヤミみたいな髪型のイメージが強かったから。
大泉晃さんだとサンダーバードのブレインズの声でお馴染みだったね。
その他特撮では赤影とかまあ色んなジャンルで活躍してた
>>248 残念ながら、「ウルトラQ」放送開始時にはもう全エピソードの撮影が終了していた
もともと1965年10月放送開始だったのが3ヶ月後ろ倒しになってしまったので
ペギラ編やガラモン編を除いて、1本1本が独立した作品っぽいから、
マン以降のような初回や最終回にあたる話がない。
>>253 撮影第1回に当たるマンモスフラワーの回に
万城目たちの自己紹介のようなせりふがあるにはある。
>>254 ゴメスが第一話になったから、なんの前振りもなく話が始まって、誰が主人公なのかすら分からん状態
進行中の事態にいきなり放り出される感覚はQらしいけどな
>>254 石坂氏のナレーションも、「これから始まるよー」的な第1話ニュアンスがある感じ
ただ、事前に「怪獣がどんどん出てくるよー」的宣伝をしてしまっているから、
最初がマンモスフラワーというわけにはいかなかったのだろうな
>>257 まあ、結果的にはそういう事なんだが、作った側…例えば脚本家からすれば「えっ!?」て感じにならなかったかなあ?
オレは淳ちゃんが主人公て事前の知識を得てからビデオで見たから良いんだが、当時リアルに見てたら、「この手塚治虫みたいな子供がシリーズの主人公なんだな」て思ったかもw
>>255 当時はまだ海外ドラマ等も地上波のゴールデンタイムに放送する主要コンテンツだったから
トワイライトゾーンやアウターリミッツを事前に視聴していればさほど戸惑わなかったのではないだろうか
司会者がスーツを着ていない現在のバラエティー番組の方が戸惑われそうな気がする
次郎少年=漫画の神様・手塚治虫のような顔にいじわるニールの声を持つ男
手塚真「ウルトラQ観たいー!」
手塚妻「いけませんよ、お父さんの番組を観ましょうね」
真「お父さん出とるやん!」
>>258 確かにあの子はその後何回か出てくるのかと思ってたよ
撮影順でも放送順でも最終回らしい回がない。あのままずっと続きそうな感じ。
>>259 あ〜…海外ドラマって、いきなり始まっていきなり終わるとかありそうだなw
>>263 怪獣=子供向け=子供が主人公
て流れはありそうだよな
いずれにしても昭和は大らかだな
ほんとに久々に第6話観たけど
ほのぼのした話かと思っていたが凄くシュールで怖い話だった
俺もバルンガでいいと思う
輝く太陽がバルンガかもしれないというオチは実にシュール
宇宙に目を向けさせて今度はウルトラマンがやってくる
つなぎもバッチリw
大泉晃さんの役を今の俳優さんがやるとしたら
篠井英介さんかな
制作最終話は「地底超特急西へ」で「ワタシハカモメ」
脚本最終話は「ガラモンの逆襲」で「あんな奴らに地球を渡してたまるか!」
なので「ガラモンの逆襲」最終回論を推す
>>272 実質的な最終回はナメゴンのエピソードだろうw
一の谷研究所の庭で怪光線を出されたら
万城目御一行様もご臨終だよなw
なんで最後クラスがカメブームになったんだ
しかも太郎だけカメ持ってなかった
何かの比喩なんだろうか
カメ回のオチはカネゴンと同じだよね
そりゃ同じ人が脚本書いて
同じ人が監督やってるから当然だけども
>>276 「カメが99cmまで大きくなったら竜宮城に連れてってくれる」
という太郎の言葉を最初はみんなバカにしていたけど、
本当に大きくなって、本当に連れていってくれた、ということを知って
みんなカメを育て始めた、というオチと理解している
太郎はもう竜宮城に行ったのでカメを育てる必要がなくなった
大泉さんの最後のウルトラ出演は、タロウのピッコロ回かな?
特撮ならBFJの青スジ怪人回だったと思う(赤影以来の双子役)
大人は太郎を馬鹿にしたけど、同年代は一斉に竜宮のためにカメを育て始めた
これは情報発信者として太郎の勝利なわけ
でも太郎にとって竜宮はまた行きたい場所ではないのでカメ熱は冷めた
>>282 ああ確かに竜宮城が「自分の思っていたところと違った」という落胆もあったかもしれんね
だからもうカメを育てる理由がなくなってしまった
>>283 まして乙姫も清楚で美しい女性どころか「ただのイタズラ好きのガキンチョ」だしなw
想像と現実にあれだけの落差があったらそりゃ熱も醒めようってもんだ。
>>285 某アニメ制作アニメのセリフじゃないけど
「夢みたいなお話は夢だけ見てちゃ作れない」のだよな。世知辛い
>>283 そうするとあの亀はそのへんの池にでも捨てられて
それの子孫が増えまくって生態系に悪影響が・・
最近はこういうハチャメチャ純真無垢なのはやらないな
逆に教育的配慮でか
ここまでバカな子もいないからか
カメ回の竜宮シーン
ミラーマンのエンディング
長門南田時代のミュージックフェア
どれも怖い。怖すぎる。
>>291 竜宮シーン
ただの部屋って感じが異常に怖いよね
スモークと時々魚影が入るだけだけで
モノクロってのもあるんだろうけど
あの竜宮は「206便消滅す」のトドラのいる空間の撮影法と同じでしょ
何もないスタジオのセットに、ドライアイスで煙出して
ちょっと思い出しただけでも、昔は映画でも
たとえば「天国から来たチャンピオン」なんかが、主人公が天国への入り口にいる場面で
ドライアイスの煙を敷き詰めて、同じような撮影だった覚えが
昔は異空間というとたいがい、あれだった
今はCGとか使えるからいろいろ工夫凝らすようになったけど
>>297 つべで沢田研二が大変なことになっている動画を観たわw
今の精巧なCGなんかよりあのドライアイスの煙の異空間はずっと怖く感じる
ガメラのパクりか
大魔神のパクリはやんなかったのか
>>276 太郎は竜宮城に行って 若い姉ちゃん達とセックス三昧の日々を送れると思っていたがそうではなかったのでがっかりところがそのことを正直に言うとみんなに馬鹿にされるので 竜宮城では めいちゃん兄ちゃん達と SEX 三昧できるぞとホラを吹いたそれを真に受けたクラスメイトたちがカメを飼い始めたという流れ
ペギラ回を初めて見たが面白いな。本当に南極にいるみたいに感じたし、ペギラはとぼけた顔して最強というギャップも良い。
しかしペギラ目線だとシマ荒らしに来た人間を排除しただけだよな
カメの話は昔の赤坂界隈が出てきてロケ地の現在地巡りが楽しい
主人公の子はあまり見かけない子役だったけど生きてるのかな?
ぺギラ回で昔からずーーっと気になってることがあるんだが
ペギミンHを含んだ苔を食べて生き残っていた犬がいたじゃん
で、確かその犬が食べていたものを分析してぺギラの弱点がわかったということだが
あの犬、まさか解剖されてしまったりとかしてないよな?
>>300 ガメラのパクりはタロウで(キング&クイントータス)
大魔神のパクりは帰りマンで(コダイゴン)
>>304 そんな必要は無いだろう。
苔を食べていた犬を見た途端ペギラが怯んだ→ペギラはこの苔が嫌いらしい?
ここまで判っているなら苔を分析すればいいだけの事。
何もその苔を犬が食い尽くしてしまった訳ではないんだから。
南極t船宗谷の隊員が南極の海で泳いでいる怪獣のようなものを
目撃して南極ゴジラと呼んでいた話があるから南極は怖い。
ペギラに比べるとチャンドラーは不人気で可哀想。弱いからアカンの?
レイモンド・チャンドラーも自分の名前が怪獣になるとは
びっくりだな
シルビー・バルタンは実際にバルタン星人を見た事はあったんだろうか?
TVなり写真なりで。
バルタンとシルビィ
レッドキングに対してチャンドラーの「オレはお前の噛ませ犬じゃない!」発言はまだですか?
>>314 年取ってからなのか
ワンサカワンサカ♪言ってる頃じゃないのか
>>314 シルビィさんは自分の名前がこんなグロテスクな宇宙忍者に使われて嫌じゃないのかな
ゴメスが哺乳類って所でいつも笑ってしまう。
地質学者はシンゴジラでオマージュしてたな
因みにリトラは蛹になってたわけだから赤ん坊とは違う。まあ変態だな。モスラ成虫になった感じかな?
爬虫類と鳥類の中間らしいけどな>リトラ
まあこまけぇことは、ってことだ
あいつらは既存の動物とは違う「怪獣」だからな
生態が独特でも不思議ではないさ
>爬虫類と鳥類の中間
ウルトラQが放送された時代は、恐竜は完全に絶滅し、鳥類はその後に進化してきた別の種族とされてたが
現代では、恐竜は鳥に進化して生き残ってるという学説がもっともな定説になってることから考えても
”爬虫類と鳥類の中間の生物”だとするのは、意外と先見の明があったのかもしれない
頭の中で想像を掻き立てられた対決
ウルトラ怪獣も、ウルトラQから帰ってきたウルトラマンの3クール目ぐらいまでの怪獣は同じ範疇で括れるけど、それ以降になるとちょっと別物って感じがしちゃうよな
>>323 しかし、これと言った決め手とかも無くただ「出血多量でゴメスが倒れる」ってオチなのは
リアルなのかはたまた単に地味なだけなのか…(笑)
どうせならツインテールがムチ状の尻尾をゴメスの首に巻き付けて絞め殺したとかにすればいいものを。
ゴメスに驚いた人
ゴルドンに驚いた人
ワイアール星人に殺された人
>>323 この図鑑でゴメスの身長は何メートル設定だったんだろう
実際ゴメスは身長10メートルしかないから
ツインテールのちょっとした攻撃で深手を負って出血多量はありうるかもしれん
1/8狂鬼人間(日本刀男バージョン)って居たらちょっと飼ってみたい気もする
けど、間違って逃がしちゃったりしたら大変なことになるな
それだと人形ではなくリアルな人間が夜な夜な人を殺して行く「青い血の女」やん(笑)
>>318 ゴメスはネコっぽいからそれほどおかしくない
毛むくじゃらだし手はモグラっぽいしで、哺乳類の痕跡はあちこちにあるよね>ゴメス
イメージとしては巨大ヒグマみたいな感じなのだろうか
確かにハチュウ類か哺乳類かで言えば哺乳類っぽいよな
背中の亀の甲羅と先が二股に分かれた尻尾が気持ち悪い
巨大なペニスは腹の中に隠してあるのか?
Qはマンやセブンと比べたら哺乳類系の怪獣が多いからな
>>329 >ゴメスと言っても誰が見てもゴジラ改だもんなぁ
ゴメスがゴジラの改造だとは当時の子供はほとんどが気づかなかったと思う
>>340 実は俺もつい数年前ここでそういう書き込み見るまで気がつかなかった
泉麻人が言ってたが、当時のキッズはパゴスを見てバラゴンとの関連を見抜いたとか何とか
パゴスに関しては当時でも目ざとい子供なら見抜いただろうよ。
頭を挿げ換えただけで身体の方はバラゴンと何も変わらないんだから。
けどゴメスみたいに角や牙を生やしたり、胸板や背中をデコったり、手をあんな三本爪にしたりと、
最低限の加工で最大限の効果を持たせるような改造を施したらさすがにパッと見では判らない。
元がゴジラだから撮影が終わったらまた東宝に返却しなきゃならないし、その制約がある事を踏まえつつ、
全く印象の違う怪獣に造り変えた当時のスタッフの苦慮が窺える。
パゴスがバラゴンの改造であるというのは、何かの本を見て気づかされた気がする
放送を見ただけではわからなかったと記憶している
ただ、ウルトラマンでガボラが開いて顔を出した時、ネロンガと同じ顔だとは気づいたw
当時はレッドキング→アボラスすら気がつかなかったw
>>351 言われてからそう思って見れば一目瞭然なんだけど
まさかこんな使われ方をしてると思わないよね
正に盲点
タケルの服は樹海で首を吊ったサラリーマンの服を拝借したと想像
ゴルゴスが出現した理由が不可解
富士火山帯が異物を吐き出したのか
樹海が舞台なんて、これ以後は、恐竜会長の伝説しかないのでは。
タケルの格好は、どう見ても、ワイルドなスギちゃんでしょ
あれなら急所をスーパーガンで狙い撃ちされたらあっさり死ぬなゴルゴス
樹海にターザンみたいな青年がいたっていうのはなんか面白い
ただ、キッチリひげを剃ってるのがなあ
逆にウルQの怪獣でウルトラマンでなければどうにもならんと言えるようなのは
バルンガくらいしかいない気がする
バラバラに砕け散ったゴルゴスが再生する際のBGMが、幼いころ、怖くてたまらなかった
個人的にはウルトラQといえばあの不気味なBGMなんだが
実はあれはガス人間第1号からの流用曲だと、のちに知って驚いた
>>368 ペギラ
ウルトラマンもヤられると思う。まず追いつけない。
一応正当怪獣ものという立て付けなんだけど、
いろいろ粗い回なんだよな
単身怪獣に挑んで退治したタケルはウルトラマンのベースになったキャラの一人だとは思うので
「Q」の中では重要な回なのだろうけど
カネゴンは、後期のウルトラマンだったら
なんちゃら光線(名前はよしなに)で人間に戻しちゃいそうな気はする
「スペクトルマン,カネゴンヲ,コロセ‼︎」
カネゴンや鳥を見たの様に1エピソードだけためにBGMを作るなんて贅沢な番組だったな
後の再利用は別として
散髪したら急におっさんくさいルックスになったタケル。
5年後の新マン以降なら、あの長髪のままでOKだったのに。
チックタックw
懐かし
タケルちょっと隠密剣士だか勝新だか
似てる
ぱっと見て天才クイズの司会の人だって事は気が付いたけど、漫才師だったとは知らなかったな
>>374 血も涙もないネヴュラならそんな指令を出しそうだ
そして命令に従えず事態を悪化させ叱責されるスペクトルマン
カネゴン
”ゴジラみたいな尻尾にはギザまで入っている”
っていうが、ゴジラみたいな尻尾だろうかあれ?
どこにコインのギザがある?
タケルは全く野生児に見えない。
出てきた怪獣の名前は何?
>>382 尻尾の先端がくさび状になっていて、その部分の周りにギザが刻まれてるんじゃなかったかな。
実際の着ぐるみでは確認出来ないから、あくまで台本上の事だろう。
白黒の画面も相まって、迫ってくるゴルゴスがめちゃくちゃ怖かった
少年誌『ぼくら』に掲載された小説ウルトラQの「SOS富士山」では
ゴルゴスに立ち向かうのはセミ人間と人工生命M1号だった。
TVを見てストーリーが違うんで驚いたが保存している人いるんだね。
https://twitter.com/ymtgt435/status/1227153098826600448?lang=ca https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
ウルトラマンに出てきたピグモンを見て
「あぁ、ウルトラQの白黒ガラモンは赤い色をしていたのか」
ロケット打ち上げしていた子供は
何のために出ていたんだ?
子供向け番組だから話には絡まないけど
取り敢えず出しとけ何だろうか?
あそこで風船ガムを膨らませてたのは立花里美ちゃんという女の子。
ここでは男の子のようなショートだったけど、後に「ブースカ」に出た時は髪もかなり伸びて
女の子らしい風貌になっている。
何だかんだ言って今見ると
ウルトラQでも大半は子供だましのレベルだから
このシリーズでは怪奇大作戦が如何に視聴に耐えるレベルだったかって分かるな
あれですら子供っぽいものも結構含まれてるけど
ウルトラQ、一昨日の分、寝落ちして見逃してしまった(´・ω・`)
今後見続けて行く上で、事前の補完は必要ですか?
タケルがまとった文明のスーツが弾けるのと子ども達の願うロケットが打ち上がるをシンクロさせてるが、
これはβカプセルを焚いてハヤタがウルトラマンに変身するのと相同ではないかと、
たとえ理屈が通らなくても感性で読み取られたい。弾けなきゃ
おれもゴルゴスが好きなので多少無理にかばうと、あれが地味なのは自然と分離しきってないからだな。
最後は熱い自然と冷たい自然が相殺されてバランスが取り戻されるということかな
床屋帰りにマスコミに囲まれるタケルは連行される犯人に見えた
子どもの頃の度外れのファンタジーはやがて文明と常識に逮捕されて転向させられる
金城哲夫と橋本洋二との相性の悪さも結局そういうことじゃないかな
>>397 元々作成順と放映順がシャッフルされたくらいの一話完結オムニバスだから問題無し
前後編的なのはペギラ×2とガラモン×2だけ
これも前を見てないと後が分からなくなるようなものではない
>>404 荒唐無稽だが勢いのある「なんちゃってSF」を標榜した金城氏と
「SFだろうがなんだろうが人間が出ている以上そこにドラマがあるはずだ」という橋本氏だから、
ソリが合わないのは当然であったかもしれんね
後に「ドラマのTBS」と呼ばれるようにドラマ偏重になっていった歴史を鑑みると、
金城氏の分が悪かった
ちなみに「SOS富士山」の前企画が「東京大津波=パゴス対ギョオ」だと白石雅彦が調べているが、
ほぼ跡形もなく別の企画になったとはいえ、もしかしたら津波→雪崩が連想されているかもしれない。
隠れた前後編だな
>>406 おれはどちらかに軍配を上げようとは思っていないが、ウルトラの上げ潮と退潮の時期をそれぞれ代表した二人と言っていいかもしれない
いまの鬱屈したこの時代もしかしたらウルトラマンが求められてるかもしれない。庵野秀明は弾けてくれるだろうか
結局ゴルゴスって何だったんだろうな
もしかして昔地球に不時着して帰れなくなり人口冬眠してた
アンノン星人(仮)だったんじゃね
ゴルゴス回の駐在さん良いな〜
100%善良な人…てのはあの人がピッタリだ!
怪獣の上に乗ってるターザン少年は
怪獣王子かと思ったw
最後髪を切って人間らしい生活に戻るのはややがっかり
お姉さんの説得を断って自分はやはり森に帰ると言って欲しかった
>>413 自分も思った
「怪獣王子」ってなかなか再放送しないよね
一度も全話みたことないし最後どうなるのかもいまだにわからん
>>400 じゃあ、あの役者さんも後にスキンヘッドに?
>>415 あの張りぼてのような恐竜と子供の大きさの比率が
リアルなのか漫画っぽいのか
子供ながら不思議な好奇心を持った
怪獣王子って昔CSで最初の何話か観たんだけど、一度見逃すことがあってそれきり離脱しちゃったなあ
なんとなく巨神ゴーグみたいな話だと思った
野生児タケルと富士山爆発と岩石怪獣と少年ロケット団が、大した関連もなく平行に進むというよくわからんストーリー
少年ロケット団が本筋と関係ないけど、他の要素もなくても特に問題ない
ウルトラQは、再見に10年かかったが全話視た。
怪獣王子は存在をQと同じころに知って、視たいなと思って視る機会があったが
途中で挫折した。
やっぱり放送側はわかっているな。
でも全く放送しないというのはな・・・
怪獣王子は一言で言えば「変身しない仮面ライダーアマゾン」みたいなもんだw
飛行機墜落事故で家族と生き別れた赤子が、その後人里離れた無人の火山島で恐竜に育てられて成長したという
基本設定からしてそのまんまアマゾンにも引用されている。
(違うのは生き別れた家族が出て来ないのと、無人島がアマゾンの密林に変わったぐらいのもの)
そういやこっちの主人公の名も「タケル」だったな。
あとタケルには双子の弟のミツルがいて、このタケル・ミツルの兄弟をリアル双子である野村光徳・好徳兄弟が演じており、
さながら「特撮怪獣版・ふたりっ子」という側面もあるw
本来は一年の放送が予定されていたが、数字が取れない事もあって半年の26回で打ち切られてしまい、
後半の敵となる昆虫人間との決着は付かないまま終わってしまった。
俺が観た範囲では、毎回次回への引きを作るためかもしれないがやたらテンポが悪くて、同じところを行ったり来たりみたいな感じのストーリーなんだよな
そのわりにキャラクターの出し入れが唐突だしな
多分俺がまだ物語との向き合い方に未熟だったせいで、リアリティの基準がどのあたりなのか見極められなかったのがそう感じる原因だったと思うんだけど、じゃ今改めてもう一度ジックリ観てみようって気も起きない
ただ技術的な部分はさておき、ビジュアルイメージはなかなか味わい深くて好かったと記憶している
第一話にも出演していた江原達怡さんが亡くなりましたよ
青大将に続いて江口もなんて…
ご冥福をお祈りします
スミちゃんも数年前に亡くなったし皆いなくなるなぁ
変身に出ていた若大将より年上の妹さんはご存命で何より
あと怪獣王子で最も覚えているのは天地総子が歌うカッコいい主題歌だな
怪獣王子といえば一にも二にもオーラ!という雄叫び。それから、ブーメランという武器をこのドラマで初めて知った
>>424 江原達怡ってウルトラQ以来
何をしてたかもわからないのに
よく亡くなったこと知ってるな?
東宝が映画製作部門を別会社化するまで相当の数の映画に出ていたんだよ
まあ分社のタイミングで引退したっぽいが
むしろウルトラQに出たのってキャリアのごく初期
実際かつての人気俳優死去としてテレビやネットで取り上げられているぞ
>>426 あのデカいブーメランが敵の鳥人や昆虫人を数体連続で首をチョンパするシーンは
残酷なんだかコミカルなんだか
タケルはブーメランのほかにも石器の斧やナイフを持っていた
これで宇宙からやって来た遊星鳥人や昆虫人間と渡り合うのだから
「野生の力」は凄かったわけだが、首チョンパは残酷さによって
その力を表現しようとしたというところだろう
「マグマ大使」では人間モドキが首チョンパされているが、あちらは
逆にやられる側の「弱さ」の表現だったように思う
首チョンパと言えば、やはりウルトラセブンのアイスラッガーだね
怪獣の首が落ちたり、宇宙人が縦に真っ二つに切り裂かれる様は時代劇の影響かな
これが万能すぎて、新マンの必殺技がスペシウム光線に加えてウルトラブレスレッドになったんだな
マンも八つ裂き光輪でレッドキングを首チョンパしたけど
逆に言うと、「ウルトラマン」の切断シーンはその2つしかないんだよね
ウルトラスラッシュは何回も出してるけど、決まったのは2回
英二御大が「お茶の間にグロテスクなシーンを見せること罷りならん」とクギを刺していたという
ただ、「セブン」はやるんだよなあ
>>433 「みしるし頂戴つかまつる」という感じでリスペクトがあった
レッドキングの場合、飲み込んだ水爆を頭部ごと切り離して
処理するという、いちおうの必然性はあった
バルタン星人の場合は、スペシウム光線を跳ね返されて、
有効な攻撃手段を最後に見つけたという感じ(一体目)
二体目も一度は八つ裂き光輪を跳ね返されるが、トドメの
差し方がわかっていたのでそのお膳立てをした、と
レッドキングが飲み込んだ水爆って、喉に引っかかってたの?
レッドキングが恐竜に分類されるとしたら、鳥のそ嚢という喉にある袋に一時ため込むのと同じか?
消化されそうもないので、一時ため込んでいたが、出せなくなっちゃった可能性ある
そうだと、あのレッドキングも人類の被害者だったんだなぁ
後でまたゆっくり味わうために仕舞っておいてるとか
キッタネー!
いや、吐き戻して子どもに食べさせるのがほとんどでは
>>435 Q…時には自らメガフォンを取る(ラルゲユウス)
初代…特撮セットで取材を受け宣財写真をマン、怪獣、科特隊と撮影
セブン…ラッシュが上がってきてから「何で隊員服をこんな暗い色にしたんだ?」
だいぶ温度差がある
円谷さんは人を見る目は無かったよね。成田さんにしろ金城さんにしろ唯一無二だったのに‥
まあ念動力で動き止めたんだから、切断せずそのまま宇宙に運んでも良かったんだよな
命を奪うことには変わりないわけだし
2万tもの図体を全部運ぶのと首だけ運ぶのとでは手間が違うだろ
>>441 バニラvsアボラスを撮影してなかったか
>>441 あの色だから他のシリーズとは隔絶したカッコ良さなのに…
高松しげおを久しぶりに見て、ああこの人は昔よく出てたなと懐かしく感じた
>>445 撮影スケジュールが押したのをフォローするためにザラブ回とアボラス回で現場入りして特撮を担当されたようですね
ゴルゴスは岩石だからいいが怪獣の死体処理は大変だろうな
これだけ怪獣ものがあって死体処理は見たことがない
数万tもの肉の塊だもんな、しかも場合によってはバラバラになって辺り一面に飛び散ってる
それらを始末する専用チームも欲しいところだ
できればウルトラの皆さんが後片付けまでやっていってほしいものだが
ゴルドンの死体から150トンの金が取れたとか言ってはいた
「Q」だと死体処理に困る怪獣いたかなあ
パゴスが爆発四散したくらいかな
あ、ガラモンがいたw
あれはどうすんだ
ガラモンのゲロは緊急機能停止後に自動で体内から噴出して
全身を溶解させると補完
>>454 第一話から怪獣と怪鳥の死骸が出たじゃないか
ガラモンって確か怪獣図鑑ではものすごい放射能をまき散らしてるとかなんとか
書かれていたが後処理がすごく面倒だな
それじゃなければ鉄クズにして再資源にもできたかもしれんのに
>>454 中に原子炉と死の灰があるなやつかいだわ
HJの「U.W.W ウルトラシリーズ・超兵器の世界」では
スカイドンを空に持ち上げた大型ドローンは実は科特隊の
怪獣の死体処理専用機で最終段はロケットで大気圏外に
怪獣を放り出すものだったと解説している。
これだと科特隊が怪獣墓場を宇宙空間で見つける理由にもなる。
確かその本の中では、シーボーズの時にそれを使用しなかった事へのフォロー(?)なのか、
「シーボーズ事件の時は修理中だったために出番が無かった」なんて書かれていたような…
まあ、あの当時は日本人が海外で顰蹙買ってたからなあ
レストランで会計するとき、ズボン下ろして腹巻きから財布を出したり
>>462 パシフィックリムで怪獣の死体を解体していたのは中国人だったね
怪獣好きのデル・トロ監督も死体処理が気になっていたのか
お茶の間向けの配慮として切断描写を避けるなら
死んだ怪獣も写さないようにするのは不自然じゃない
怪獣の死体はどうなるって発想自体はバラードっぽくて面白いけど
触れるとしたらセブンでとかになるんじゃないか
グリーンモンスみたいに灰になるまで燃やしちゃえば後始末も楽なんだがな
>>468 Wikipedia で調べたら解決しました大変申し訳ございませんでした
子供の頃強く惹かれたのはやはり成田デザインなんだよなぁ。ギリ許せるのは池谷さんまででそれ以降は何の魅力も感じなくなった。
カネゴンは友達の家の窓の外から覗きに来た時、口の中に
着ぐるみの中の人の顔がはっきり映ってしまってたけど
最新版だと、クモ男爵の館を壊すスタッフの手同様に消されていたりするの?
Qでは特にそういうの多い気がするな
他にもゴーガの殻ドリルを持つスタッフの手が映ってるとか
所とたけしの見たけどやっぱりウルトラQは異常にクオリティ高いな。
これ以上だと怪奇大作戦くらいしか思い浮かばない
放映当時のTVは17から15インチ程度の白黒ブラウン管で
今となっては解像度がどれくいらだったか実感がわかないが
いろいろと誤魔化せたんだろう
再放送観てるけど、自分のモンスター系悪夢の原点はやはりこれだと確信した
ナメゴンやゴルゴス、ペギラなど人間をわざわざ執拗に追ってくるんだよな
ウルトラマンみたいなヒーローが救いに来てくれることも無い
そりゃ幼児にはトラウマだわ
夜家の勝手口を開けたら例のショックBGMと共に目の前にラゴンが立っている
そんな時皆ならどうするの?
とりあえずそっとドアを閉めて、目をこすってからもう一度ドアを開ける
すぐ包丁握れる事ができればワンチャンある?
あ
ウロコがあるか…
「(アレクサ|OKグーグル)、ラゴンの好きな音楽かけて」
勝手口に立つラゴンよりも学術書に書いてあった
ラゴンの絵に恐怖したガキ時代の俺。
おそらく怪物がいるのが当たり前の世界が怖かったんだ。
卵生のラゴンに鰭があって乳もある。
結局何類の動物だというんだ?
現実にも卵で生まれて母乳で育つカモノハシという生物もいることだし
カモノハシは俺も思った。だけど、だとしたら哺乳類で空気呼吸だから、当然深海には住めないわけだよな。
酔っ払いが夜道でラゴンと遭遇する時に眼だけ光っているのかなり怖いなぁ
カモノハシには乳首すらないよ
乳は腹の毛穴から染み出すのを、子供は舐めとる
ラゴンはむしろ、シーラカンス類から進化したという方がピッタリなのにね
胸の膨らみは、もちろん、乳房ではない(ラクダのこぶみたいなものか?)
ラゴンは肉鰭類からハッテンか……まあ、両生類ぽいしな
視聴者が母親だと分かりやすいように膨らませたのだろうけど、
ラゴン自体は魚類から派生したのか、さらにその上流からの派生なのか、
というところだろうね
今、石原さとみ主演の「恋はDEEPに」で、ヒロインが人間じゃなかったことが判明
正体は人魚だ、ジュゴンだ、ウミガメだと色々説がある
個人的には、唇の形から、ラゴンではないかと・・・
「ガールガンレディ」の白石聖ちゃんの唇も同じ形
ゴジラ・・・、いや、ガッヅィーラは、ラゴンの天敵だった説
>>493 出て来る可能性が人外ばかりというのがどうも解せんな。
何で「宇宙人かも?」とか言うヤツがいないんだろう?
宇宙人だよ
ラゴンとガラモンの口を見比べてみ
同じ形してる
『甘い蜜の恐怖』はラドンの阿蘇山攻撃シーンを結構使っているんだね。
一瞬だが燃え尽きるラドンが映っている。
ライブフィルムとして使われているのは「ラドン」だけじゃないけどな。
モングラーが地下で火山脈に衝突した事で地盤沈下が起こり、村や山が崩落するカットなんかは
「地球防衛軍」からの流用だし。
流用フイルムも多いけど、新撮部分も特撮セットが広かったり凝ってるね
巨大モグラには勿体ない
ミサイル打ちすぎて、逃げたモングラーはマグマに
当たって大爆発とか。どうしょうもないな。
そのミサイルも溶岩も世界大戦争みたいで笑った。
東宝特撮陣も気合いはいれたな。
ウルトラマンいたらやっぱり宇宙へ連れていくな。
モグラのモグちゃん
土の中でドカーン
だとすると、カエル男は、ケロヨン?
恋敵がちゃんと二人の幸せを祈って亡くなってたあたり、いいな
一応子供向けの番組だったのに、ラブラインも描かれていたんだね
「手榴弾で自決です!」というセリフが自然に出てくるのな
ほんの20年前まで戦争やってたんだからな
モグラってさ、代謝率高くて一日に自重と同じくらいのミミズや地中性昆虫を食わないと餓死するらしいけど、そもそもモングラーは何をどうやって食ってたんだろう?
モングラーが富士火山脈にぶつかって大災害になっているのに
一同にこやかに眺めているのは農業試験所に文句を言ってきた
百姓が全滅して損害賠償の必要がなくなったからか
>>509 私の街では手榴弾が落ちていたり
爆発したり
平成になってもありました。
「五郎とゴロー」で、ヘリプロン→青葉くるみのようにスポンサーとの兼ね合いから怪獣化の原因が変更されたのと同じ事が
この「甘い蜜の恐怖」でも起こっている。
当初はモグラを巨大化させた原因となったローヤルゼリーの名は開発者の名に因んだ「キムラ・スーパーゼリー」だった。
それが決定稿で「ラゼリー・B1」に変更されたが、スポンサーが武田薬品に決まった事で"実在しそうな名は避ける"となり、
作品の「ハニーゼリオン」に落ち着いた。
あくまで、甘い蜜でモグラが巨大化したというのがミソなんだな
地底から出現した怪獣に家畜が襲われるというのは、バラゴンとシチュは同じ
鶏の羽が漂う中を歩き回るバラゴンは怖かったが
あれがモングラーだとかわいいだけかも
>>514 アフレコで対応しているから、口の動きは「ラゼリーB1」になってる
進退きわまり手榴弾でモングラーと覚悟の自決!
と思ったら双方とも何事もなく穴から出てきて草w
いつからモングラーという名前になった?
劇中ではただのモグラ
昨日の実況ではモングラー可愛いという声が圧倒的に多かった
砲撃シーンではみんな悪いことしてないのに酷すぎるという声も多数
たしかに改めて見るとモングラーは愛くるしくてペットにしたくなる
「モングラーさん、ガメロンさん、癒しのちから、お借りします!」
>>520 実際「ウルトラマンZOFFY」の中では「人間と友達になれそうな怪獣」の一体として紹介されてたな。
カネゴンやらM1号とかと一緒に。
ただ何故かガラモンが選ばれていたのにガメロンは無視されてた。
>>519 当時発売されてたノートにはすでにモングラーと記載
ウルトラQは放送するより前に全話完成していたので
放送前に番組宣伝用にと、テレビ局と円谷プロによって怪獣の名称はつけていたんだと思う
>>524 イラスト適度にかわいくて今どきっぽいな
ガメロンやセミ人間の名前もあるな
放送開始前にみんな名前つけていたんだね
マンモスフラワーは、サブタイトルそのもののマンモスフラワーでいいのに
なぜジュランでなければいけなかったのか
>>521 戦わずして勝つ奥義を身につけたジャグラー
本編では名前の出なかった怪獣
ナメゴン、ジュラン、ガメロン、ゴルゴス、モングラー、タランチュラ、セミ人間、トドラ
検証してないのでゴルゴス、タランチュラ、セミ人間あたりは自信が無い
>>529 タランチュラは「タランテラ」という名前で出てた
だが、後年の出版物でタランチュラにされた
>>529 ゴルゴスはオープニングのスーツアクター紹介字幕でも岩怪獣だったな
大戦末期の日本軍がハニーゼリオンと青葉くるみとペギミンHを実用化できていたらと悔やまれる。
>>536 対する連合国側は大量飼育した巨大モルフォ蝶の鱗粉で巨人兵士の量産を図り…
(一応モルフォ蝶は南北アメリカの方が生息地)
>>536 それを言うなら海底軍艦があれば世界征服も夢ではなかった
おまけに原爆の投下が1ヶ月遅かったら死なない兵隊が中国人民軍を駆逐していた
>>527 あとから文献調べたら名前が乗ってたんじゃね
トヨペットクラウンのステーションワゴン初めて見たけど渋いな
自衛隊の作戦行動に自然に参加して誰にも何も言われない万城目たち
やっぱり不自然だよな
>>530 そもそもモグラが穴から出てきて温室に置き忘れたハニーゼリオンを舐めてる絵面が不自然
蟻が巣穴に運んで行って成長期の幼虫が巨大化し
それを食べたモグラが巨大化したとすれば
モングラーが自滅してめでたしめでたしと言う場面で巨大蟻が登場するんじゃないだろうか
>>536 >>539 世界は大日本帝国とナチスドイツで
分割統治されるわけだなw
ゆるキャラみたいな可愛さがあるとはいえモングラーまんまモグラだな
しょうじき成田参加以前の怪獣は魅力は薄い
>>545 え?温室の中で穴から出てきたモグラが置き忘れのハニーゼリオンを直接舐めたなんて話だった?
伊丹が温室のガラスを破ってモグラを中に入れ、ハニーゼリオンの投与実験中だった地蜂の巣を襲わせた、
って本編中で言ってるんだが
確かモグラは常に餌を食べていないとすぐに餓死する燃費の悪い生き物だったはず
目の前に人間がいればすぐに喰らおうと襲いかかってこないのは変だ
普段から人間を食糧にしているならそうだけど、
見たこともないもの、嗅いだこともないものを積極的に食べようと思うだろうか
モグラの知能を知らないので断言はできないが
なんとなく似ている言葉
「モングラー」
「まんぐり返し」
ローカルネタだが
公開当時神戸の神戸デパートにモングラー展示されていた
ちゃんと触れることもできた
感触はクマみたいだった
8話の実況スレ見たら案の定ハヤタ連呼でワロタ。
誰ぞ木村のシーン編集してウルトラマンがモングラー倒すMAD作った奴いたりしてw
>>510>>550
小さい動物は、体温を維持するために、たくさん食べなければいけないわけで。
どうしてかはわかりますよね。
なので、大きい動物ではその辺は無問題のはずで。
前に何かの番組で、モグラは掘ったトンネルの中にミミズが落ちてくるのを待っていて
鋭い嗅覚であっという間にミミズを見つけむさぼり食う映像を見たことある
あんな感じで人間を襲ったらさぞや恐ろしいことになるだろうと思った
>>556 それはあくまでも相対的にという話であって、あの体格の哺乳類が体を維持する為に必要とする食物は、絶対的に多くなる。
それと、モグラは地中でトンネルを掘るという、高エネルギー消費生活をしているわけだが、モングラーは大きくなっても同じ生活をしているので、
体温維持、運動量確保の両面から見ても、哺乳類であるモングラーの食生活が安泰などという発想が成り立つはずが無かろう。
>>547 成田さんが参加していなかったらウルトラQはずっと地味な存在になっていたでしょうね
怪獣ブームが起きるまでは至らなかったかも
怪獣展示に最初に行った時の印象はとにかくゴム臭いの一言
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
しかしよく考えたらモングラーって悪人に利用されただけの被害者じゃね
怪獣編というよりはゴローと同じ事件編だよね
ゴローは過失で巨大化したけどモグラは人間の嫉妬がその原因である分、
人間の物語がメインでモグラは舞台装置
来週のクモ男爵
4Kリマスター新版で屋敷を破壊する謎の巨大な腕はまた消されてるのかな?
あれ自体が貴重なものだから絶対に消すべきじゃないと思うんだがな
4Kリマスターされた高精細な謎の巨腕を詳細に見てみたい
あのスタッフの手がとある雑誌では怪奇現象のように扱われてて笑ったことある
いまやってるのは「ウルトラQ」ではなくNHKが製作した「ウルトラQ 4Kリマスター版」という別の番組だから修正するってことになるんだろう
あの手が見れるのはLDまでかな
DVDからは消されてるんだっけか
ある意味オリジナルが封印されたも同然ということになるのかも
怪獣が自衛隊の攻撃を屁とも思わないのは見慣れてるけど、単にモグラがデカくなっただけなのに、
60ミリライフル砲を食らって平気なのは改めて考えると不思議
それから、マグマ溜まりに刺激食らって噴火することがあるかどうか知らんけど、火災流発生してるのに笑って見てるんじゃねえよ
逃げろよ
あと、被害のどれくらいが天災で、どのくらいが研究所によるものか知らんけど、補償で研究所は倒産必至だろうな
それとも、東電みたいに親方日の丸でなんとかなるんか
なろう系の小説で自衛隊が異世界に行くような話だと
そこの世界で無敵だったドラゴンなんかの怪物も近代兵器の前に一発で爆散されるのにな
特撮系の怪獣に対しては近代兵器はなぜこうも無力なのか
>>571 DVDでもモノクロ版なら消されてないよ。
修正が加わったのは総天然色版から。
>>573 近代兵器でドカンでおしまいだったら別の作品になってしまう
近代兵器でヨレヨレになった怪獣をウルトラマンが倒してもカタルシスが無いし
ウルトラQはパイロットやカメラマンが主人公でよく話を成り立たせたもんだと思うよ
そこでペギミンHとかXチャンネル光波とか電波遮蔽網とかが必要になってくるわけですよw
万城目がゾフィーと一体化していたが変身する機会がなかった。
あるいは万城目トリオがトリプルファイター方式で変身したものがウルトラエースで、
その活躍の記録が赤いあいつことレッドマンだったとか。
実は本編で活躍してるけど
透明マントで画面に写ってないだけ
>>579 バイストンウェルから見たらこちら側が異世界だから
「異世界転移して無双」というパターンからは外れてない
>>580 ドラゴンもこっちの世界に来れば無敵になるのだろう
>>530 巨大化しすぎたミミズにからみつかれて、もがくモングラー
可愛い・・・
>>576 それぞれ万城目・一平・戸川由利子が関係する回だな。
ベギミンHは,女医が言い出したことだったけど。
マッハGOGOGOのオープニングはモロにSOS富士山のあれではないだろうか
ラドンと同じで巨大ミミズ出現、村はパニックに。
捜査が続く中、モングラー登場と言うのもあり
だったかな。
巨大ミミズと言われると、ゲゲゲの鬼太郎(2期)の「地相眼」を思い浮かべてしまうな
>>586 鬼太郎以外の水木の短編が原作なんだよね。あれは面白い話だった。
スレチ御免。
地相眼
イースター島奇談
アンコールワットの女
足あとの怪
このあたりが鬼太郎トラウマ回として有名だなw
どれも原作は鬼太郎物じゃないが
ピーターの回は、あしたのジョーよりも
手塚治虫のハリケーンZのスーパーX事件を連想してしまう。
身長数十メートルの怪獣が暴れるのよりも、2メートルくらいの大蜘蛛がシャカシャカ近づいてくるほうが
より直接的に感覚がわかって怖いと思う
大怪獣が暴れるのは怖いというよりも「カッコいい」という感想の方が先に立つのでは
自分の中にある破壊願望を怪獣が代わりに満たしてくれるから
それを満足させたくて人は怪獣映画を観に映画館へ足を運ぶのではなかろうか
水木しげるは鬼太郎よりもそのオリジナルの
ガロに連載されていた短編が面白い。
マンモスフラワーもあるし原始さんなんかは
今でも通用する話だ。
水木しげる先生のマンモスフラワーって、聞いたことはあるが内容は知らないんだよな
ウルQのと何か共通してるようなことあるのか
>>592 ほんとそれ
生き物として本能的に中ぐらいの大きさが一番怖い
大怪獣は捕食者として遺伝子インプットされてないからか
>>595 東京に太古の巨大な花が次々に咲くがその理由は東京が汚くなって
太古のメタンガスと同じ状態になったからと学者が発表する。
政治家や役人は東京をきれいにしようとするが学者に汚職も
マンモスフラワー発生の原因だとくぎを刺される。
東京は生まれ変わるが結局は清掃局員の夢だったというオチ。
ガロ連載時の鬼太郎の親父が死んでいくシーンはかなり不気味
そこから目玉がこぼれて目玉親父になるとこはさらにトラウマ
水木しげるの鬼太郎は三洋社版を第一に推す人がいるな。すごく雰囲気があって俺も好き
講談社によって毎回妖怪と戦うヒーローとなった鬼太郎は、
雑なアナロジーを許してもらえば、
TBSによってアンバランスがウルトラQに変容していった過程と似てなくもない
この組の円谷一の2本持ち、ゴメスとクモ男爵と。円谷一のロマンチシズムはどちらに軸足を置いていただろう。
貸本版の鬼太郎が好きな人はゴメスよりタランテラが好きかもしれない。俺もそう
なぜか鬼太郎のスレにw
そりゃクモとかリリーとかは妖怪に通じるものがあるけどさ
>>588 「アンコールワットの女」じゃなく「アンコールワットの亡霊」だな
「べーレンホイターの女」と交じったか
ウルトラQ全然関係ないw
すまん
鬼太郎アニメでのタイトルは「亡霊」だけど
水木の原作の方は「女」なんだね
不可解なのは大グモは何度となく人を襲ってるけど結局誰も殺してない
明らかに補食できる状況だったのに
もしかして最初から危害を加えるつもりはなく人にじゃれついただけだったのでは
ボッタクリ男爵、もとい、クモ男爵、怖すぎ((( ;゚Д゚)))です…
一平がオカリナを拭くとメフィストが頭から煙出して現れそうだった
>>607 今見ても本当に美人だよね
先日の「ゴジラとヒロイン」で出演予定だったのに
オンエアでは全然出てなかった
理由も語られなかったしご健在ならいいけど
もしかしたらあの大グモは本当に元は人間で
ただ話がしたくて万城目たちに近づいてけただけなのては
なんかふとそう思った
冒頭の灯台にいたおっさん2名は無事だったのか?
実はちょくちょく大グモが遊びに来てじゃれ合っていただけとか
>>611 灯台のおっさんの年配の方は
河童の三平6話の山おやじだぞ
>>611 仮面ライダーみたいに人間が溶けたみたいな描写もないし生死不明なんだよね
タランチュラの動きを見るとあの距離から洋館まで移動するのにはかなりの時間を要するはずだから灯台の事件は時系列的に少なくとも数日前になる
もしそういう事件があったのなら新聞記事になってるはずなので百合子が知らないはずがない
灯台は洋館から見えていたので「この間の事件のあの灯台よ」となっていたはずだ
洋館で襲われた男も相当長い間タランチュラと格闘していたはずだが無事だった
灯台でも「デカいクモに襲われたが無事だった」となったのかもしれない
だとしても新聞記事にはなっているはずだから百合子が知らないはずがないという最初の疑問に戻ってしまう
て言うかパーティーの帰りにどんな道の迷い方しているんだよ
>>616 ありがとう
思うんだがフィルム傷やゴミ除去してシャープネスや明暗・カラートーンのバラつきだけを処理して
オリジナル特撮映像はそのままのリマスター版も見れるようにして欲しいな
クモ男爵のオリジナル版映像は実質的に封印されたも同然なのはどうかと思う
スターウォーズの旧三部作のオリジナル版なんかも完全封印状態だし
ああいうのはいかがなものか
オリジナル版が見れなくなってるのはスター・ウォーズもそうだよね
作った人からすれば後からやり直したいってなるの気持ちはわからなくもないんだけど
でもウルトラQに関しては直してるのは作った人ですらないからね
かつてウルトラマンのDVDが発売されて視聴したときに爆発シーンなんかでオリジナルにない「パリーン」みたいな後付の音が追加されてて「なんだよこれ」と物凄い不愉快な思いをしたのを思い出す
現代にそれを使って商売するときに少しでも商品価値を上げたいという気持ちは分かるしHD化や4Kリマスターもその一環なのかもしれないけど、オリジナルにない新たな音を追加したり元からあったものを消したりする方向性はちょっと違うんじゃないかと思う
オリジナルに近い体験をしたいのに制作者でも何でもない赤の他人に勝手にそれを妨害されているような憤りを感じるよ
「初号試写の鮮やかさ!」とかいってそれをウリにするのなら、そこにユーザーが求めるものは単なる物理的な画質の高さとかだけではないはずだ
何よりもオリジナルを体験したいと思うはずで、そこにたとえピアノ線や手が映っていたとしてもそれは商品価値を損ねるものではなくむしろオリジナルとして価値が高いものだと思う
封印エピソードを見たいという要求に対して「いやそれほどのクオリティじゃないよ」と返す人もいるけど、いや問題はそこじゃないんだよってことなんだよね
最後逃げる万城目たちをクモが追ってきたのももしかしたら
「待って!逃げないで!話を聞いて!」と言いたかっただけなのかもしれない
>>619 あの蜘蛛は女子高生が転生した姿なんだよ
声はきっと悠木碧に違いない
>>613 「どうせ酔っ払って夢でも見たんだろw」とか笑い飛ばされてニュースにもならなかったのかもしれんぞ
大グモの代わりに
クモンガが出たら負傷者をおいて全員逃亡
グモンガが出たら酒瓶で殴ってなぶり殺し
ウルトラセブンvs蜘蛛男爵
ウルトラセブンの中に入れても良い作品が作れたと思う。
実際、ベル星人も、形を変えた蜘蛛男爵だし。
閉鎖空間の鬱屈した空気を吹き飛ばすには、ヒーローの活躍が必要。
ウルトラQみたいに、ヒーロー不在の物語では後味の悪さが残ってしまう。
オカリナがコワイ
吹くのを止めても鳴り続ける……AKBのライブみたいだ…((((;゜Д゜))))
鎌倉の祖父母の家の近所に地元民からカニ博士と呼ばれている
家があった。
大学の教授らしかったが窓から川越しに見えるその家が不気味だった。
劇中の説明(というか考察)では「人間に戻りたくて人間を襲う」となっていたが、
実際どうだったかは分からないで終わるのがモヤっとするというか
余韻として残るというか
もしかしたら2匹(2人?)で静かに暮らしたいのに人間たちがテリトリーに入ってくるので
脅かして追い払おうとしていたのかもしれないし、
かつて自分も同じ姿だった人間に惹かれて姿を現した、と考えるのも面白い(物哀しくもある)
「クモ男爵」
冒頭の はクモはどうやって灯台に侵入できたか?
職員が、らせん階段を登っていくとそこにいるんだが、
そもそも窓のない灯台に入れる場所は1階しかないはずで
(職員がいないときは入り口に鍵がかかっているだろう)
職員に合わずに、こそ−りと、らせん階段の上にあの大きさのクモが行けるとは思えない
灯台の灯がおかしいと連絡があり、らせん階段を登って見に行くので、
クモは灯台の外壁を登っていき、灯りのあるガラス部分を割って侵入したのかな
うーん……
何のために?
いつもあの陰気な屋敷内に籠ってるから、たまに散歩してみたくなったんだろう
明るい所には虫が集まる→エサが豊富
自然な流れやね
あなたの目はあなたの体を離れ云々というナレはあったり無かったりなんだな
セブン位の頃は
面白い映像を作るには話の辻褄は合っている必要はない
と主張してたジャン·リュックゴダールの影響が語られるけど
この頃はどうだったのかね
最もこのエピソード、オールナイトでアメリカのサスペンス映画を観ていて思い付いたそうだから
言ってみれば昔から職人芸で映画を作ってた人は体得してたことを言語化しただけなんだよね
「これから30分、あなたの目はあなたの体を離れて、この不思議な時間の中に入っていくのです」
という石坂浩二のナレーションは、初期に制作された「アンバランス」時代の回にのみ流れている
それがウルトラQは全話を制作した後に順番を変えて放送したため、ばらけるようになった
光で船舶を導く灯台は灯りで迷い人を誘い込む古い洋館と対照的な存在であり、クモ男爵のライバルといっていい(としよう)。
アンバランスをウルトラにするために、すなわちタランテラを怪獣化するために決定稿で初めて付け加えられた灯台シークエンス。
われわれは光で導く者を予期はしていなくても無意識に待ち構えていたとしよう
ウルトラマンの歌を作詞したのは本エピソードを演出した円谷一である。
>光の国から 正義のために きたぞ われらの ウルトラマン
いや、それほど本気でもないが、ウルトラQの制作第一クールも最終組にたどり着いた
クモ男爵は3バージョンあるんだな?
オリジナル 手が見える
HDリマスター 炎を付け足し
4K 暗闇
エキスポ70でウルトラマンはふたたび灯台らしいスタイルに戻される。
いうまでもなく太陽の塔だが、とすると目玉男はクモ男爵かって話になるわけだ。
「人類の進歩と調和」か。串間努の言う通り絵空事の未来だったな
円谷プロは、70年代に、蜘蛛の怪物が出てくる2時間ドラマを作っている。
初期がクオリティ高いのは東宝特撮大作のものをかなり大量に流用できたからってのもあるね。
猿も蜘蛛もそうだし。
NHKの4Kリマスター版と画質比較するため2011年にWOWOWで録画したHDリマスター版を見てみたら
各話の冒頭に佐原、西條、桜井のオリキャスがBARトビラ内で会話する2分ぐらいの寸劇がついていたんだな
その存在をすっかり忘れてたので、画質比較はそっちのけでトビラの寸劇を延々と見てしまった
各エピソードを間接的にイメージした三人の会話はなかなか面白かった
ウルトラQくらいのミニチュアの縮尺だとリアリティがかなり上がるな。特に1/8計画なんかは凄いと思うわ。もうなかなかこう言った縮尺の大きい精巧なミニチュアってのは難しいだろうね
しかしクモ男爵の館燃え落ちるの早すぎないか、手抜き工事だな
子どもの頃だったから怪獣の出ない回は
鼻糞ほじりながらボケっと見ていた。
'78年に土曜ワイド劇場で放送された「怪奇!巨大蜘蛛の館」というヤツ。
ただ厳密には二時間ドラマではない。
当時の土ワイはまだ21:00〜22:24までの90分枠だったから。
このドラマはプロデューサーの満田さんが自らテレ朝に売り込みに行ったそうだ
その時Qの「クモ男爵」のビデオを持って行って、「これをもう少し大人っぽくして」という事で。
東宝のハイクオリティなものを流用出来てたころはレベル高いよね。
クモ男爵の屋敷が最期に崩れ落ちるのは
ポーの「アッシャー家の惨劇」が元ネタであろう
のちのサウンドノベルゲーム「弟切草」とかでも同じだったが、
ラストで洋館が燃え崩れるオチはかなり好きで
個人的には、クモ男爵がその原点での(いい意味での?)トラウマになってるからだと思う
>>651 それわかる 俺も ウルトラ Q はリアルタイムでは小学校に上がる前だったので なんで正義の味方が登場しないのに 解決するのか不思議だった
リアルタイムだと、ウルトラマンもこの世に存在していないので
なんで正義の味方が登場しないんだ?って思った?それは何年も後になってから
ウルトラシリーズを経てからの記憶のすり替えでない?
当時リアルタイムでならウルトラQとはこういうものだと思わなかった?
少年ジェットのウーヤーターなら大グモくらいは倒せそうだな
あの巨大クモは殺傷能力が低いのか殺す気がないのかよくわからない
洋館で二人襲われたものの大した怪我もなかったからね
灯台職員も殺されたかどうかは不明だし
>>658 相手が怪獣ではなくても、バットマンとスーパーマンのTV版はやってたよ
>>659 ナショナルキッドは宇宙透明怪獣ギャプラを
倒していたからウルトラマン以前では最強だな
55年ぶりぐらいにクモ男爵観たが、今でも十分怖かったわ
館を出ても追っかけて来る姿が怖くてとくに記憶に残ってた
自分もいわゆる「ウルトラマンシリーズ」を見てから「ウルトラQ」に入った口なのでピンと来ないが、
「ウルトラQ」にヒーローが出てこないのって当然、とは思わなかったの?
じゃ「ウルトラマン」は「ようやく出てきたよ」って感じで
特に衝撃はなかったんだ?
ウルトラQは、ヒーローが出る番組と思わずにみてたから、特にどうとも思わなかったな
星川航空は夜閉まるのになぜか淳と一平が帰らずに会社で寝てたりする
カラー版のウルトラQクモ男爵だと室内が明るくて
白黒ほどの恐怖感が無くなってしまった。
>>658 なるほど言い方が悪かった ウルトラ Q は1966年 この当時俺は3歳 まずテレビを見て理解できることが無理でその後ウルトラセブンウルトラマンを見た後にウルトラ Q の再放送を見たんだと思う
>>667 タケルはゴルゴス相手には肉弾戦法が功を奏したが
ぺギラやパゴスに通用するかというと疑問。
ヒーローには巨大な敵でも倒せる必殺技が欲しい。
いかにタケルでもペギラに勝てるものか。
機械使ったってペギミンHで追っ払うのがやっとだと言うのに
ペギラはウルトラマンでも無理。冷凍光線にやられてしまう。ペギラが逃げたとしても追いつけやしない。
>>676 数年前にCSテレ東チャンネルの「EXまにあっくす」で放送したな。
>>677の自己レス
✕テレ東チャンネル
○テレ朝チャンネル
>>674 ウルトラマンならきっと高速回転して何とかしてくれるさ
>>675 お友達になるだけでは?
タケルがオラーと叫ぶとモングラーが出てくるとか
>>680 いやでもタケルレギュラーだと
怪獣を倒さないエピソード増えそう
主役3人は戦闘要員ではなくてパイロットとカメラマンなので戦力としてタケルがいてもいいけど
戦闘要員じゃないにしてはいつも自衛隊と連携して対怪獣作戦の最前線にいるよな
そもそも怪獣を扱う部署なんか日本にないだろうから
万城目たちは一の谷博士の助手として
前線に出て協力してたという感じだろうか
万城目たちはいわば我々視聴者の分身、
彼らの目が我々の目だからな
彼らが最前線にいないと視聴者も「遠くでなんかやってるけどよく分からん」になる
その経験を買われ後に科特隊日本支部が結成されたとき、万城目らはスカウトされてもおかしくないな
ペギラ勝てるだろ
ジェロニモンにやった防壁作戦だ
あれで宙に浮かせて八つ裂き光輪でゴーだ
>>687 ウルトラ警備隊の時代になると、一平はタダのガススタ店員だったな
ペギラはウルトラマンの前々段階企画「科学特捜隊ベムラー」でのストーリー案の一つ「凍る極光ライン」での
再登場が予定されていて、詳細は不明だが最後はヒーローのベムラーに普通に倒されるようだ
この時点のベムラーにはウルトラマンでの活動源が太陽エネルギーといった、いかにも冷凍攻撃が苦手そうな
ポイントがあるかどうか不明なんであまり参考にならんけど
他には「大誘拐」でケムール(星)人、「パゴス反撃司令」でパゴスの再登場も
>>690 というかその前にペギラの無重力光線でウルトラマンが浮いてまともに動けなくなる可能性が高いw
>>694 宇宙空間を飛べるのだから
ペギラの無重力なんて全く問題にしないだろ。
なんかペギラとの戦いは肉弾戦じゃなく、ブルトン戦みたいな能力のぶつけ合いになるみたいだな
>>691 その前の「湖に毒を投げ込む不届きな釣り人」ってのも忘れてはならん。
サブローをハニーゼリオンで巨大化しておけば
ぺギラ対策になったしほかの怪獣にも有効だったろう。
特撮もそのまま出せばいいから楽だったはず。
大きくなり方を見ると
ハニーゼリオン>あおばくるみ>モルフォ蝶の鱗粉
かな
>>701 そんなリスク増やすマネせんでも、ゴロー連れ戻してペギミンH入りミルクを
たっぷり飲ませりゃいいんでない?
…と思ったが、アザラシに食わせたら死んだらしいし、動物種によっては毒に
なるかもしれん代物だったな まあ犬が大丈夫なら猿もOKな気はするが
>>706 最近俺の中で第30次ぐらいの水木しげるブームが来ているのでついw
クモ男爵の話は古い洋館に巨大グモと、バイオハザードっぽく感じた。
それにしても勝手に洋館に入って火事を起こして逃げるって、酷い
>>709 それ、実際に描いているのは水木先生じゃないよね?
バイオでは大グモでるのは洋館じゃなく寄宿舎だったがな
>>711 もうその頃の作画は水木しげる作品と云うよりも水木プロ作品になってたな
既出だが、大戦末期の日本軍がハニーゼリオンと青葉くるみを実用化できていたらと悔やまれてならない。
あとペギミンHも。
>>714 ユナイテッド・ステイツ・オブ・ジャパンのような世界にならなくて残念だったな
ウルトラQというより
完全にお化け屋敷モノだな
つかこれ覚えてない
若林映子が出てる時点で
当時の楳図かずお、蜘蛛女やヘビ女テイストだな
つかそういう役はやってないだろうけど
楳図の絵柄まさにピッタシ
>>716 その通りだが,撮影をした頃は,『アンバランスゾーン』としてだからな。
まあ色々な実験の意図もあったんだろうな
その中から怪獣がブームになって行った
ニワカ乙と言われそうだが、成田怪獣が出てくる話が圧倒的に面白いな
>>717 「アンバランス」として撮影したのは
「マンモス・フラワー」「変身」「悪魔ッ子」
「あけてくれ!」「宇宙からの贈りもの」「鳥を見た・・・」
まででなかったっけ?
(「アンバランス」では「鳥を見た」の後に・・・がつく)
昔視たとき、終の文字が出てなかったが
カットされていたのか。
ウルトラQは海外向けに売ることを考えてたので
日本語で出るテロップが別マスターでかぶせるようにしていたせいで
いっときまでテロテロップ素材のマスターテープが発見されなくて
OPやEDにて文字のない映像を流してたか
それか、文字が出る部分だけ35ミリではなく16ミリの劣化バージョンだったことがあった
>>723 放送局がオリジナルのタイトルテロップ付けてた事もあったね
どこだったっけか
>>725 朝日放送が80年代に深夜に再放送した時がそうだった
放送用のマスターはクリアで画質も良かったがノンテロップ素材だったようで
オープニングに独自テロップつけてたな
だからゲスト出演者のテロップがあったり無かったり
>>696 重力のある地球上では別だろ
しかも苦手な冷凍光線だし
ペギラのスペックみると想像以上に厄介な代物だよ
飛行速度なんかヤバイ
マッハ80って第三宇宙速度(太陽の重力に逆らって太陽系外へ脱出できる速度)を超えてるからね
全速力で飛んだら大気圏はおろか宇宙の果てまで飛んでいってしまう
陸地に近いと赤道付近は暑いが
上空は地面からの放射熱が届かないから赤道上空であろうがむしろ寒いのじゃないか?
「地底超特急西へ」は言いたいことがありすぎて収拾つかないレベル
とりあえずM1かわええ
スペースシャトルの再突入速度、8km/秒弱、先端の温度1600度
ハヤブサのカプセル、12km/秒、温度1万度超
ぺギラの飛行速度、80km/秒、温度??
超強力な冷却能力あってことの飛行速度なのか
>>734 自分を冷やしながら飛んでるわけ?
器用な事するな
>>733 M1号かわええし
いなずま号かこええし
(半世紀経ってもモダンに見える!)
話のテンポもオチも良い
最高傑作だと思ってる
唯一気になるのは最後いなずま号が車両止めに突入するときにM1号が上に乗ってること
どうしたって前の流れとつながらないのが惜しい
弾丸列車で真空にしたチューブに超高速列車を走らせる、という構想はかなり昔からあったはず
熱は関係ない
その後半世紀過ぎても、リニアモーターの構想はできても政治的にルートの選定すらできず、知能を持つ生命も倫理的にできない、
とは思ってなかっただろうけど
進歩は思ったようには進まない
M1号はハニーゼリオンを投与されて巨大化して
ウルトラマンの役割を担ったかもしれない。
自らの失態で失ったチャンスはあまりにも大きかった。
地底超特急
ウルトラ警備隊
いい日旅立ち
日本三大西へ
朝潮太郎
記者に説明してた人、おはようこどもショーのQPちゃんだね
>>744 オバケのQ太郎やパーマン、ど根性ガエルも歌ってた。イデ隊員が石川進のままで実現してたら、違ったテイストのウルトラマンになっていたと思う
怪獣
子供
SF
サスペンス
全部揃ってるもんねぇ
ガジェットの数々を、その世界では既知かつ日常的なものであるかのように描いている点が如何にもSFっぽくていいよね
しかもそこにちょっと古い時代の感覚も入れることで、期せずしてディストピアっぽいイメージにもなっているし
他のエピが「現実の中で口を開けて闖入者を待つ非現実」であるのに対して
このエピは丸ごと非現実世界なんだよね
みんな非現実世界の中で生きている
だから独特の読了感がある
このエピが「Q」の最終制作話なので、事実上の「Q」最終回
>>735 OPのいなずま号の接写がサンダーバードっぽくて格好いい
ズームに耐えられる丁寧な作りだったんだろうが
車体そのものも格好いいし
ブレによる暴走ぶりの描写も素晴らしい
子供達が歓迎しようと待ち構えているのに無情にも一瞬で通り過ぎていくギャグも好き
いなづま号のミニチュアにはモーターのような動力は仕込まれていないそうだ。
その代わりセットの方を斜面にする事で自然滑走させて撮っている。
だから何度走らせてもバッテリー不足で速度が不安定になる事も無く、常に一定の速度で走らせる事が出来た。
記者役の俳優さん、金八で加藤優逮捕しに来た刑事役の人じゃねえか。
車掌の中に金城哲夫さんがいた
ナメゴンの時も学者の中に並んでたし
役者がいないならオレやるよ みたいな感じか?または経費の節約か?
そうは言うけど列車模型なんて受け止め辛いし
うっかり落として壊れたら撮影も止まりかねかい
躊躇なくその方法を選べたプロ精神に賛辞を送りたい
アタッシュケースの中に入ってた縦縞のは
明治ミルクチョコレートかw
イナズマ号のデザインは素晴らしいが
鼻先が上向きなんで、現実であのスピードを出すと
あの先頭車両は空気抵抗からして先端が浮かび上がってしまいそうに思える
>>764 効果音はなかなかよいよね。
あんな模型でどうやったらあんなスピード感出せるんだろ?当時の特撮技術、撮影技術が凄い。
これも前回に続きウルトラQじゃないというより
荒唐無稽が過ぎるw
>>764 その分を両翼でダウンフォースを作り出してるんだな
放送当時、M1号とあだ名された女の子は多くいたんだろうなぁ
>>764 アンバランスのクランクインが
1964.9.27
東海道新幹線の開通が
1964.10.1
現実世界では団子ッ鼻をした新幹線(ひかり、こだま)がお目見えしたばかりの頃
空気抵抗の問題はまだ深く考えられていなかったんでしょうな
>>732 途中一度も着陸しないというのは無理でないかい?
実際「東京氷河期」本編のぺギラは南極から北極に移動しようとするコース上で
ずっと海上だったから、東京まで降り立つことがなかった
渡り鳥に近いものがあるな
ペギラが東京へ立ち寄った理由は、昔から語られてきた 野村隊員の
墓に東京の土を巻いたので、その匂いを嗅ぎつけた、というもの
南極でちょっかいかけてきた連中に復讐しようとしたわけだ
ウルトラマンがいない世界で宇宙に行ってしまった靴磨きの少年は地球に帰ってこれたのだろうか
そもそも、宇宙服を着ないで宇宙空間に出てたし、これは夢オチなのか
>>774 それはないと思うな
墓に巻いた土のにおいは
そばのペギミンHを含むコケが嫌いだったのでぺギラはむしろその匂いのそばに行きたがらないであろうから
地球儀を見てみると南極から北上すると、最初の陸地がちょうど東京になる
羽休めに降り立ったのが、たまたま東京だっただけだと思う
当時全部見たかどうかは定かじゃないけど
覚えてる回はやっぱ出来のいい回だな
>>770 地味な女の子にM1号というあだ名をつけたら
泣かれて廊下に立たされたぞ。
太った女に和製ツイギーというあだ名をつけて
これも泣かれて廊下に立たされた。
最後イタチが出てきたのは特殊合金製のロッカーからだったので、
実はロッカーの中にいて無事(まあ気絶はしていただろうけど)、
という想像もできる
まあ各人で好きに考えればいいのでは
まあ、解釈はいかようにもできる ジャミラの乗った人間衛星の遭難の
原因になったやもしれぬ
フランケンシュタイン対地底怪獣(名作)の公開が昭和40年8月。地底超特急(?作)の準備稿が印刷されたのが同じ年の10月。
M1号にフランケンシュタインが反映されたとしてもおかしくないタイミングだ。
両クルーチャーとも同様にその萌芽がジュラルミンケースで運搬される
実際「地底超特急」って、脚本のラストでは車止めに衝突した後黒コゲになった保管ロッカーの中から普通にイタチが這い出して来て
「極楽浄土は蓮の花が一杯だって言うが、星が一杯じゃないか」となるオチだったからな。(つまりイタチは気絶して目を回していただけ)
それを宇宙にまですっ飛んで行くというラストに改変したのは飯島監督だから。
飯島敏宏は露骨なテーマ性よりエンタメに傾いた演出家だからそうはしなかったものの、
「わたしはカモメ」は異形のものへの哀悼を隠していると俺は見ている。
下町っ子気質の飯島監督の照れによってM1号は頭を掻くのである
のちのキングアラジンである。あれもジュラルミンケースで湖底に沈むとみなせなくもない
>>771 イナヅマ号って円い地球上の都市間を直線に結ぶトンネルを掘って
進行方向の空気を抜いて抵抗を減らしてスピード出してるんだと思ってた
そんな説明劇中に無いしなぜなに図鑑で見て以来40年以上そんなのりもの実現したことないけどな
>>771 イナヅマ号って円い地球上の都市間を直線に結ぶトンネルを掘って
進行方向の空気を抜いて抵抗を減らしてスピード出してるんだと思ってた
そんな説明劇中に無いしなぜなに図鑑で見て以来40年以上そんなのりもの実現したことないけどな
残念ながら俺の傍証にはなってないが本人の言葉も聴いておこう。白石雅彦『飯島敏宏』から。長い引用だけど許されるかな。
>山浦さん、病気してなかったかな?忙しかったのかな?もうよろしいですから、という感じだったんだよ。
だから一回くらいしか打ち合わせしていないから、共作でも侃々諤々、意見を交わしてホンを直していったというものじゃないですね。
>「地底超特急西へ」だけど、機関車の部分だけピューッと離れていくでしょう。
あれはね、忘れていたんだけど『腰抜け二挺拳銃』(四八年、監督・ノーマン・Z・マクロード)で、ボブ・ホープとジェーン・ラッセルが馬車に乗っているでしょう。
それで馬にムチを打つと、ボブ・ホープだけが引っ張られて行っちゃうというのがあって、それを意識したんだと思う。
最後にカプセルが飛び出して衛星になっちゃうでしょう。残酷なことなんだけれども、ああいうブラックユーモア的なところもアメリカ文学の影響だよね。日本の小説じゃない。
>>778 南極と東京の間にはオーストラリア大陸がある
そもそもぺギラはどうして北極へ行こうと考えたのか謎
もともと北極と南極を行き来していたのか
いなづま号は新幹線みたいに凹凸無しのヌルっとした車体じゃなくて逆に段差があるけど、あれは音速域で使う構造
わざと段差を付けて何回も風を受けることで、気流の速度を強制的に落とす
空気抵抗は激烈になるけど、それはロケット噴射のパワーで何とかするつもりなんだろう
ここで滑らかな構造にすると先端部分の1回しか風を受けないから、気流が超音速になってしまい危険
ロケットエンジンをふかしてるシーンをよく見ると上にも2つ同じ噴射口が付いてるから、全開にするとロケット6器で加速する
たぶん走りながら音速を超える列車
しかし荷物を取り違えて大事故の原因を作ってしまった万城目たち
損害賠償求められて航空会社倒産しちゃうんじゃね
M1号が地球を回って「私はかもめ」と言うのは
ソ連の女性宇宙飛行士テレシコワのパロディだったのか?
当時こわもてのソ連にケンカ売る円谷もすごいな。
>>797 パロディというより、当時の流行語だったんだよ
>>746 結果的にイデ隊員は二瓶正也で良かったよ、石川進のイデ隊員を
見たいとは思わないもんね
>>794 劇中で「南極開発が進み、米ソによるウラン鉱採掘競争により温度が上昇」とか
「南極で原子炉が爆発」などとそれらしい原因は示唆されてるけどね
>>772-774>>778
「オーストラリア、インドネシア、フィリピンと軒並み寒波に見舞われてる」
という台詞もあり、最初は東京も含めその原因を原子炉爆発による氷山の大群の北上と
決めつけてたが、実はペギラが都度立ち寄ったためという可能性の方が高いように思われる
>>796 一応刺激を与えなければ細胞分裂が開始しなかった可能性が高いんで、制止にも構わず
無理矢理フラッシュ焚いて撮影したあの記者の方が罪が重いと思う
東京氷河期でペギラの鳴き声をよく聞いてると ゴジラ ラドン バラン バラゴンなんかの声が
コントラバスを主とした同系列の音だというのがよく分かる。
止まらないいなづま号が、新幹線大爆破のヒントになった?
>>800 ペギラが立ち寄ったのなら、それらの地域も東京のような一面氷の世界になっていただろう
たぶん上空を通り過ぎた時の余波だけで寒波に見舞われたのではなかろうか
「立ち寄る」というのをどの程度のものと考えるか、だろう
ちょっと休憩ぐらいなら寒波で済んだ可能性はある
東京都と違い、人口密集地は少ないからちょっと休憩したぐらい
ならあの図体でも目撃されないor目撃者はキチガイ扱いされる
とかで異常気象だけが報告されたかもしれないし、もちろん通り
過ぎただけかもしれない
あるいは、陸地を見つけて探査のために上空を周遊したとか、かな
怪獣がどのぐらいで疲れるのかってよくわからないからなあ
電話が古いW
そもそもあんな未来(たぶん)に靴磨きの少年が居るなんて
しかしペギラがまだ北極のどこかで暮らしてると思うと怖いよな
>>807 歌舞伎や浄瑠璃で
「未来で一緒になろう」
と言ったら身分を理由に個人の意思を尊重されないようなことは起こらない時代を夢見ているのではなく
大抵隙を見て心中してしまうので
未来=死後の世界
>>797 それは円谷云々の話じゃなく、当時の日本人がいかに「東西冷戦」というものを
まるで対岸の火事の如く捉えていたかって事だろうよ。
この「地底超特急」の8年も前にも似たような事があった。
東宝の「地球防衛軍」という映画を見た方ならご存じだろうが、ラストに宇宙を監視するための人工衛星が
打ち上げられるシーンがあり、佐原健二がそれを見ながら「もうミステリアンは二度と地球に近付けないだろう」と言い
映画は大団円となる。
実はこのラストシーンは、映画公開の二ヶ月前にソ連が世界初の人工衛星(スプートニク)の打ち上げに成功したニュースを受けて
急遽追加されたものだったのだが、日本では単純にこれまで夢物語でしかなかった「宇宙開発」が現実に一歩を踏み出したものと、
驚きと感動で迎えられたのに対して、アメリカの反応は全く対照的なものだった。
「宇宙進出」においてソ連に先んじられてしまったショックに国中が落胆、さらには「ソ連の人工衛星に空から監視されている」と
訴えるノイローゼ患者が続出したそうだ。
今もそう変わらんのかもしれんが、総じて日本人が世界情勢というものに無頓着と言うか無邪気かって事が分かろうってもんだ。
それにしても
「未知の生命体により乗っ取られて暴走する超特急。乗客の生命は?」
このプロットだと普通にハードなサスペンスものになってしかるべきだが何故あそこまでコメディ調に??
しかもラストなんて思いっきり投げっぱなしのジャーマン…
前回との温度差がありすぎて風邪ひきそうw
>>806 あれ?ウルトラQは全て当時の「現代」設定だと思ってた
それともこのエピだけ特別なのかな
東京と名古屋を結ぶ高速道路を作りながら
東京と北九州を3時間で走る地底超特急を開通させる世界
M1号が人工生命という設定もぜんぜん意味をなしてないねー。
要するにお猿が電車を運転してると怖いよね、超高速特急だともっと怖いよねという状況を作りたいだけかな。
M1号と巨人とピーターとゴローとカネゴンと亀と悪魔っ子はどうしても気持ち悪くて今でもチラッとしかみてない
>>814 そこは現実世界でも東名高速を作りながら東海道新幹線を開設してたんだからそんなにおかしなことではないのでは
東海道新幹線ができたばかりでいなずま号開設というのはパラレルワールドだからでしょう
ウルトラQの世界の中では新幹線の代わりにいなずま号が開設したんだよ多分…
上野動物園におサル列車ってあったよね
巨人の唸り声は、まさにトラウマ級の怖さ
>>815 最初は最先端の科学の成果と思わせておいて
いざ具現化してみたら外見も知能もおサル(ゴリラ?)っぽいのがカワイイのさ
ギャップ萌えだよ
M1号の着ぐるみはよくできてる。
コメディシリーズができそう
ウルトラゾーンでは寅さんの格好しててこれがまたよく似合っていたよ
サンダやガイラみたいのが出てきたらホラー映画になってしまう
よく見るとあの靴磨きの少年に危害を加えようとは全くしてないんだよな
令和になってもm1号人気あるから凄いよなw
あの江戸っ子少年はあのあとどうなったのか気になるんだが
三大結局どうなったんだよお
・M1号
・バルンガ
・ケムール人
個人的には、いなずま号の運転席が横向きなのがなぜだろう?といつも思ってるんだが
そこに触れる人はこれまで見たことがない
あの老刑事はケムール星で「こんな不健康そうな体いらんわ」と返品されたりしてな
>>828 ずっと不思議に思っていた
実況でも指摘したが全く反応がなかった
何故横向きなのかは不明だが未来的な雰囲気はあるよね
>>828 >>830 正確には運転席が真横を向いているわけではなくて左斜め前を向いていて
運転席への通路も左斜め後方から通じているように見える
これは運転席のM1とそれを後方から覗き込むイタチの両方を一画面で捉えて様になるよう計算された配置になっていると思う
そうでなくて普通の配置だとM1号の後頭部とその手前にイタチの後頭部という地味な絵柄にしかならないからね
よく考えられてると思うよ
元ネタの発想としては昔あったお猿の電車か!
といっても今の若い子…というか昭和の年寄りしか知らんかw
イナヅマ号の運転手は当時よく見た役者さんだったな
割りと好きな役者さんだった
奥村公延さんね。
亡くなって随分経つけど、テレビドラマの常連さんだったね。
まさか本放送半世紀後にM1号が再認知されるとは
ハマタ寄せすぎやで
M1号
成田亨が描いた初期デザインでは
昆虫に手と足が付いたような外見で
かなり怖い感じだったみたいね
時代も変わるとM1号やモングラーなんかはむしろ可愛いユルキャラとして見られて面白い
ゴジラが存在してた時代とはいえ
まだまだ既知の生物の巨大化は「怪獣」だったんだろうか
大猿
巨大花
大亀
大蜘蛛
大モグラ
巨大蝶
巨人
大ダコ
大エイ
大トカゲ
大セイウチ
って巨大化多いな!
>>839 宇宙物のエイも入れるのなら大ナメクジも
>>827 バルンガは太陽を食って太陽になったのか、太陽がバルンガになったのか
録画を見たけど、子ども心に強烈なインパクトを残した「ワタシはカモメ」はこの回だったのか
銀河鉄道の夜にも似た完璧なファンタジーだね
加藤隊長のナイーブな表情も堪らない
ウルトラQのコミカライズ
1966年頃の作品だけど、ぺギラの回では、隊員の恋人が妹に変わっていた。
当時の子供向けの漫画では、恋愛的な要素を排除するようにしていたから、
その影響だろうか。
でも、漫画の妹は、メガネっ子でかわいかった。
「火星のバラ」は、子供の頃に見た。
バルンガは、自身の吸収できる量をはるかに超える太陽のエネルギーを
食らおうとして、太陽に飲み込まれて絶命したと見るのが普通の解釈だろう
エネルギーを吸収するバルンガが自分で輝くわけがないから
輝いてればそれは太陽
太陽を飲み込むというか、もともと恒星に寄生してエネルギーを頂きながら生きる生命体なのではなかろうか
恒星とともに生きその星が死ぬときに運命を共にする
そして繁殖期には無数の胞子を宇宙にばらまく
そのひとつが何万年もの放浪の末地球にやって来たと想像する
>>847 地球上ではエネルギーを吸収すればするほどデカくなっていったんだから、
いつかは太陽も超える大きさになるのでは、とも思ったが、
もしかしたら絶妙な距離を保って体の半分を焼かれて失いつつも
同時に残り半分が増殖して一定の大きさを保っているかもしれないな
太陽から得られるエネルギーに比べれば、地上で得られたエネルギーはわずかなので
吸収するだけ成長していったが、本来の食事が恒星のエネルギーだとしたら
ある一定以上は大きくならないのかもしれない
無限に大きくなって恒星のエネルギーを短時間に吸い尽くしてしまえば自分も飢えるわけで
そうならないよう何十億年もずっと細く長くエネルギーが食えればそのほうがいいのだから
宿主が死んだら自分も死ぬ、だから寄生する側は宿主を殺さない、
というのは昨今のウイルスの話でも出てくる話題だね
(だからウイルスの変異は大抵、感染力は高く毒性は低くなる傾向になる)
まあ全てがそうではないだろうけど
基本的に天敵がいない人間が地球に増えすぎると
自然界が人間を減らそうとしてコロナウイルスのようなのを時々
流行らせるような仕組みなのかもしれない
神「そんなこともあろうかと、同種族間でお互いに殺し合えるように調整しておきました」
バルンガは土星出身だがアーサーCクラークの『2010年宇宙の旅』では
木星に浮遊生物がいることになっているから気体惑星の生物としての
設定は妥当だったんだろうな。
バルンガが太陽を飲み込んだのか?
太陽がバルンガを飲み込んだのか?
もしまったく地球に関して知識のない高等生物が初めて地球を調べたら
この星の征服者は疑いなくウィルスと判断するという
話を戻すようでちと恐縮だが、「地底超特急〜」の冒頭、
由利ちゃんがイタチに「ブン屋の姉ちゃん」なんて言われて
「知らない人に聞かれたら、さぞかし蓮っ葉な女だと思われるじゃない…」なんて恥ずかしがっていたが、
「蓮っ葉(はすっぱ)」なんて言い方自体がもう死語みたいなもんだし、意味を知っている人もそうはいないだろうな。
(まぁ記者の事を「ブン屋」なんて言うのも昭和の遺物みたいなもんだし)
>>855 BOOWYの唄の歌詞に出てくるよ蓮っ葉
自らの教養が追いついていないことを何でもかんでも死語ってことにしてしまうのはどうなんだろうか
>>855 氣志團がはすっぱという歌を歌っているし、あばれブン屋という漫画が東幹久主演で映画化されている
蓮っ葉って、当時のひし美ゆり子にこそ、似合う表現だな
無論、良い意味で!(笑)
いなづまが静岡の地下を通るとき、知事に許されたんだなと思った。
>>828 ほぼ自動運転だから前なんか見てなくても余裕というアピール。
>>796 イタチが死にそうになって鉄道会社の人に詰め寄る万丈目はちょっとどうかと思った。お前のとこの社員が原因や。
フランス人はHを発音しないから
日立をイタチと言っている
発音しないというより、できないとか聞いたこともある
「ハロー」は「アロー」
それはともかく、ブン屋の姉ちゃんなんて「サツ」廻りで「殺し」だの
「ツッコミ」だの「しゃぶ」だの「ポンプ」だの、ごくごく日常会話、のはず
>>862 少年の命まで失ったら一平と自社に対する世間の追求の刃がより一層鋭さを増すと考えて必死だったのだろう
>>860 そういえば、杉浦ウルトラマンコスモス太陽は
ゲゲゲの女房で「イタチ」というあだ名だった。
靴磨き・いたち・蓮っ葉・ぶん屋・へえりな(入りな)・二人羽織
昭和かそれよりも前の時代の文化や言葉だなw
民間のパイロットが地下鉄道の事件現場で偉そうにしてるのは流石に違和感あった。
>>868 あの二人羽織は紳士は金髪がお好きのオマージュかな
万城目 淳
『ウルトラQ倶楽部』では定年退職後、SF作家兼旅行会社顧問として活動している。
また離婚歴を持つ。
江戸川 由利子
『ウルトラQ倶楽部』では新聞社を辞めフリーカメラマンとなっている。
また離婚歴を持つ。
もしかしてこの二人は
結婚して離婚したのかw
一平の口癖
チェッ! どうせ俺はみそっかすですよ!
カネゴンの繭を是非忘れずに見たいと思ってるんですがこの予定だとカネゴンの繭の放送は何日頃になりそうですか
今の放送順がどうなるか知らないが
本放送での順だとこう
「ゴメスを倒せ」「 五郎とゴロー」「宇宙からの贈りもの」「マンモスフラワー」
「ぺギラが来た」「育てよカメ」「SOS富士山」「甘い蜜の恐怖」「クモ男爵 」
「地底超特急西へ 」今ここ?「バルンガ」「鳥を見た」「 ガラダマ」
「東京氷河期」「 カネゴンの繭」 …
>>872 何となくだけど、結局この二人は結ばれずにお互いに別な相手を伴侶にしたんじゃないかと思う。
ただやはりどちらも結婚した相手とはしっくり行かなくて別れたんでは。
んでその後はどちらも独り身のまま、"あの頃"のような友人以上恋人未満のような関係を続けてる感じ。
>>875 どうもありがとう この分で行くと 7月6日 の放送予定になりますね(*´∇`*)
例のトビラのショートドラマだと
3人はあの後互いにどうしてるかは知ってるけどそんなに関わってない感じ
カネゴンてよく見ると足先にも頭と同じような触角がついていて目が光ってるんだよねえ。
最近のウルトラマンにゲスト出演したときは必ず足元を見るんだけどそこを再現されたことは無いみたい。
M1号は怪獣を出すというノルマを果たすのが仕事
イタチやカメラマンやったような「軽い気持ち」がより合わさってとんでもない事態に発展する事への皮肉が話の主題だと思うよ
だからあえてテンプレ通りのハッピーエンドにしなかったと思う
「地底超特急西へ」は事件の後始末がどうなったのか考えると色々と面白いかもな
一平→M1号をイナズマ号に持ち込んだ人物
事件の発端であり一平がこの間違いを犯さなければこんな一大事になっていなかった
カメラマン川田→フラッシュを焚いて人工生命を撮影した人物
彼の軽率な行動によってM1号は急速な細胞分裂を始めて事件が起きた
騒動の引き金を引いたのは彼であり直接的な責任を負うと思われる
調査が行われて責任の所在が明確になれば一平と川田は賠償責任から逃れられないのではないか?
イタチは死んでいない(脚本通りとすれば特殊重金属の保管庫に避難していたので助かっている。本編ラストの宇宙遊泳は気絶したイタチの夢と解釈するのが妥当だろう)
しかし開発費80億円超のイナズマ号の大破と北九州駅周辺の大損害はどういう形で決着を見るのだろう
一平はそんなことどこ吹く風で次回も能天気に登場するのだが…
(重症を負うのはバチかもしれない)
ゴメス回、ペギラ回、タランチュラ回、M1号回とウルQの醍醐味みたいな回ばかり見逃した。
ナメゴンやゴローやマンモスフラワーなんてどうでもいいのに。
1965〜1966年の冬休みは最高の冬休みだったんじゃね?
クリスマス、お正月ときて、ウルトラQ……現役だった人が羨ましいわw
体験はしていないが1月2日に「ゴメスを倒せ」が放送だったようだが
当時のお正月はほぼ家族全員で帰省するので
田舎で親戚中が集まるところでウルトラQの第1話はおそらく見れなかったと思う
>>883 あなたはまだ本当のアンバランスゾーンを知らない
>>884 当時幼稚園だったが家族と一緒に見ていた隠密剣士の後番組にいきなり怪獣が出て驚いた
7月にはウルトラマンとマグマ大使が始まり怪獣図鑑やソノシートをたくさん買った
夏休みは友達と一緒にサンダ対ガイラを見に行ったが怖すぎて夜ひとりで便所にいけなかった
大魔神3部作やガメラ対バルゴンも上映され怪獣ブームの頂点の年だった
昭和だなー
同じ昭和でも自分の幼少期は80年代だから明るい雰囲気はあるけど
ポップすぎて弾ける感じでウルトラQの世界とは全くちがうなぁ。
>>891 キャプテンウルトラ挟んで半年くらいしか時期は離れていないが初代マンとセブンでは作品のカラーはかなり違うな。
リアルタイマーからすれば、その半年の長かったこと
「ウルトラセブン」の予告映像を見て、「また『ウルトラマン』みたいなのが
始まる」と期待を膨らませた
セブンが始まったのは、実はウルトラQの翌年なのだな。
何だろうこの変化の速さw
半年単位くらいで映像表現が進歩してた時代はすごいね。
ちなみにウルトラセブンのころにはもう怪獣ブームは下火でこれからは妖怪だといわれてました。
サンダガイラは当時見たくても見れなかったけど
フランケンシュタインは見てトラウマというか
あの怖さに傑作を感じた
マンモスフラワー、ナメゴン、私はカモメがこれまで(4K再放送)のベスト3
嫁も見解が一致している
「サンダ対ガイラ」とか、大映の「大魔神」とか「ガメラ対バルゴン」に
あと「妖怪百物語」とか
街角に宣伝用のポスターが張ってあって、それが幼子には怖すぎた
へえんな
↑
この言葉が頭から離れない…(´・ω・`)
ゴメス回とペギラ回が一番だろ。
どっちも今回の再放送では見逃したが。
一番てわけじゃないが、ウルトラシリーズ未体験の一般人に自信を持ってお勧め出来るのは燃えろ栄光
同じ頃の映画のポスターと言えば
ベトコンのが怖かったな
大傑作地底超特急西への冒頭の新東京駅って全部ミニチュアなの?バックしてる車とか遠くを走ってる車とか芸が細かすぎると思うんだけど?
個人的に、好きな回は「鳥を見た」と「ガラダマ」と「虹の卵」
おすすめしておくよ
>>907 ITC作品ならそこにウェザリングいわゆる汚しとか排気煙とか
とても細かいとこまで造ってあって観てると楽しいね
あの新東京駅のミニチュアは、その後ウルトラマンの2話に登場する防衛センターに流用されてる。
>>886 自分の家は本家だから兄弟3人でウルトラQを観た
バルンガはちゃんと覚えていたけどあんな小さい物から始まったっていうのは完全に忘れてたわ
結局バルンガは怪物なのか怪物じゃないのかどっちなんだよ?奈良丸博士さんよぉ
俺の読みではバルンガは英語のバルーンをもじって命名された
>>917 あの当時は国民の大部分が戦争を経験した人ばかりで、
医者でも野戦病院にいた人は珍しくなかっただろう。
バルンガの青野平義て西村晃かと思って見てた
顔や声や喋り方そっくり
モングラーの話といい、時々ふっと20年前まで戦争やってたんだということが
にじんでくるよね
「東京氷河期」でセスナに乗ってペギラに体当たりしたゲスト少年の出稼ぎ親父なんか、
「ゼロ戦パイロットの生き残り」という役柄だった。
まだ戦争当時の記憶が生々しかった時代ならではの設定だろう。
青野平義って、ザ・ガードマンにも出てたよね。
ガードマンも、再放送世代だが未見の作品も含めて
もう一度視たいな。
>>921 「ウルトラQ」から5年後の「帰ってきたウルトラマン」でも坂田さんの子供の頃に東京大空襲の際、母親がB29に向かって「子供たち(坂田さんら)を殺さないで」と訴えたという昔話していたくらいだから、まだまだ戦争の記憶が風化していない時代だった。
>>922 「仮面ライダー」49話 イソギンチャックの回にも出てるよ
>>897 それで、ウルトラセブン第一話の予告編のナレーションが「恐ろしい宇宙人や妖怪を相手に」だったのかな。
バルンガってモロに怪獣ウランとかクォーターマスシリーズの乗りなんだけど、奈良丸博士は科学者らしい冷徹な目線を持ちつつもかなり常識人らしく描かれているし、息子の件も含めて感情移入しやすい名キャラクターだよな
むしろ一の谷博士の方がクォーターマス博士的マッドサイエンティストの雰囲気を持っている
今のエネルギー問題を先取りしてるな
先週の荒唐無稽と違ってシリアスだわ
仮にこの時ウルトラマンがいてもバルンガ相手では手の打ちようがなかっただろうなぁ。
スペシウムもアタック光線もバルンガのエサにしかならん。
というか並みのウルトラ戦士では無理だろうな。
キングかウルトラ父・母あたりで何とかできるくらい?
ナメゴン回でナメゴンの卵をネックレスにして由利子にプレゼントするという失態を犯した一平
今回は身を挺して由利子を庇い男をあげたぜ
>>919 俺は博士の顔を思い出そうとすると二見忠男が邪魔をする
>>929 似たモチーフなウルトラマンマックスのイフ回では
少女の笛でどーにかなる
妖怪ハンターの稗田教授は非常識な研究をしていたため学会を追われた
と言う設定だが現実には会費の滞納でもしない限り学会を追放されたりしない
なんて話が諸星大二郎スレに投下されてましたが
奈良丸博士はうっかり会費払い忘れたりしそうなタイプには見えない
>>934 毛髪量が対照的なふたりだが、ふと奈良丸博士の顔はちょっと諸星タッチが入っているのに気づいた
謎の高速回転→なぜかエネルギーを奪われ小さくなるバルンガ
→小さいバルンガをウルトラマンが宇宙へ放流
という展開でめでたしめでたしだろう
ひとつ気づいたが、あらゆるエネルギーを吸い取るバルンガだが
生物から直接生命エネルギーを吸うようなことはできないようだ
もしそんなことができていたら、東京は阿鼻叫喚の地獄になっていただろうな
ウルトラQの時代には戦争経験者がまだ多くいて
そこがリアリティを醸し出していたが
今バルンガをリメイクしたらコロナ自粛の経験から
また別なアプローチの作り込みがされそうだよね
Uber頼んだり在宅勤務もできなくなる分バルンガの方が厄介?
ガス・電気・石油が無くなるが有蓋ウィルスも無くなった
怪獣を倒すとウィルスが復活してしまうとしたら人類はどうするか
>>933 ウルトラマンマックスの「イフ」はバルンガというより
攻撃を加えれば加えるほど強化されるザラガスに近いかも
再来週放送の「ガラダマ」に向け、ただいま配信中のコスモス第七話をチェックしておこう
しかし台風とか天変地異レベルの超自然現象をウルトラマンで何とかできるものか?
言っちゃなんだがただ単に巨大ってだけで光線技もない怪獣に苦戦した時もあったじゃん。
>>941 あれは寺沢武一の「コブラ」の最終兵器のパクリ
マックスの敵は壊れた強さの奴が多いせいでマックス自体が弱いようなイメージなってる
歴代で見てもかなり強いんだけど
>>943 ウルトラマンの身長の数倍の波高と思われる大津波を念力で押し返したり
地球に迫り来る他の惑星を一撃で消し飛ばすくらいのことはやってのけている
地底超特急西へのロケに使われた、東京交通会館が割と職場に近いので見に行った。
一階のホールに肩車されたイタチが転げ落ちる階段が、踊り場の壁画と一緒にそのまま残ってた。
放映から50年以上過ぎた都会のロケ地が、その時のままってのは何となくレトロな感じがして良いですね。
>>947 いつも献血に行く所で昨日も行ってきたよ
ゴメスやジラースの方がシン・ゴジやハリウッドゴジより本物のゴジラっぽいよな。
ジラースがゴジラの改造というのはテレビを見てるほとんどの人がわかっただろうけど
ゴメスに関しては、ずっと後になって雑誌等で、ゴジラの改造である旨を記載されて
はじめて知った人も多いはず
(かくいう自分もその一人であるw)
太郎、太郎、太郎〜・・・・オーリオン太郎〜
206便消滅すにはクイズグランプリの人が出てたね
ガラダマにはデンターライオンの人が出ている
あの頃のテレビはマイクやスピーカーの性能が良くないんで
声がはっきりしゃべれる人を選んで
洋画の吹き替えをする役者が、実写にも出るということも多く
森山周一郎は、そういった声質から出演してたのだろう
野沢雅子が少年の声のアフレコやっていて、今も健在だったりで感慨深いものがある
カネゴンに渡辺文雄
ラゴンに黒沢年雄
ピーターに工藤堅太郎
あの頃は工藤堅太郎が一番売れっ子のスターだったかな
監督した満田かずほ氏の旧知の縁で出て貰えたんだっけ
ダイナマイトジョーの役は彼の雰囲気にドンピシャ(死語?)だったと思う
「燃えろ栄光」は、本来は円谷 一が撮る予定だったのが諸事情で登板出来なくなったために
急遽助監督だった満田が監督に昇進して撮る事になった。
工藤堅太郎とは助監督時代からの友人で、「監督になったら初演出作品に是非出してくれ」と約束していたのが
図らずもそこで実現したという顛末。
内海賢二氏が南極基地の隊長の声をやっているのは有名過ぎるはなしだが、中曽根雅夫氏がM1号の声をやっていることは見過ごされがち
「わたしはカモメ」なんて現在の10代、20代、いや30代にもわからんだろ
>>959 それは突っ込んだら負けのボケトラップだな?!
流行りものを取り入れると、それが廃れたとき意味がわからなくなるという現象だよな
スレ違いだけど
ドゴラの「ワシはヤングソルジャー」もそうだよね
カモメは
ロシア文学を多少知ってたら
誰でも知ってる
ヤーチャイカは尾野真千子と香川照之の映画にもあった
>>965 ロシア文学を知っているというのがけっこう希少じゃね
てか宇宙空間であのセリフなら、直接的な引用元はチェーホフじゃなくてテレシコワなんだけど、時代を経ることによってそのあたりが不明瞭になることを裏付ける好事例になるな
この前配信してたウルトラマン80で倉田まりこが超人気アイドルみたいな感じで客演してて、ああ40年前は、みたいに感じた
そもそも「ヤーチャイカ(私はカモメ)」って、別にテレシコワが宇宙を飛ぶ自身をなぞらえて言った言葉じゃないという事を
ほとんどの人は知らんのと違うか?
テレシコワは単に地上に連絡を取っていて、自身のコードネームみたいなものを名乗っていただけで。
だいたい旧ソ連のような国が宇宙飛行士といえどもそんな自由な発言を許すとも思えん。
>>972 その「ほとんどの人」と云う人たちは、1969年に人類が月に立ったことや、かつて日本とアメリカが戦争をしていたことや、ロシアがかつてはアメリカと並ぶ科学先進国だとされていたことなどを知らない、ものすごく悪目立ちするほんの少数の人たちのことじゃないのかなあ
明治の前の元号が江戸時代だと思っているタイプの人たちで、決めゼリフが「だって生まれてないもん」
簡単に言うとロシアは科学先進国ではなかった
第二次世界大戦終了でロケット開発をしてたドイツの優秀な科学者たちをソ連が奪い
戦後、宇宙開発でアメリカはソ連に先を越されたということです
>>977 そもそも農業生産力の強化と云うスローガンを掲げて、生産力を下げる全ての方法を投入することから始まった国だったからなw
国じゃなくて党とか議会と云うべきかもしれないが
>>981 乙
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